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「うっ、」
男が声を漏らす。
次の駅まで少し時間がある。
まゆなは自分の行いに後悔しながらも、男のペニスをズボンの上からしごき始めた。手に熱を帯びた感触が伝わってくる。男は、それに反応し、更に腰を動かし始めた。
「…あぁ…」
まゆなは、男の反応に、更に興奮を覚えた。そして、男の手が、まゆなの胸に触れた瞬間、まゆなは再び絶頂に達した。
「…ひゃあ…」
まゆなは、思わず大きな声を出してしまった。しかし、周りの人は、何も気づかなかった。
「可愛い声だな」
男は、まゆなの耳元で囁いた。まゆなは、それに反応し、男のペニスを握る手を強くした。
「…んん…」
男は、まゆなの手で、更に興奮したようで、腰を激しく動かし始めた。
そして一瞬男の体が小刻みに揺れ、男の股間が一層固くなり、まゆなは手のひらにじんわりと温かいものを感じた。
そして、電車が次の駅に近づくと、男は、まゆなの手から離れ、足早に電車から降りて行った。
まゆなは、男の背中を見送りながら、自分の手を見た。手には、男の粘液が付着していた。
「…私、何をして…」
まゆなは、自分の行動に戸惑っていた。しかし、同時に、まゆなは、男の手で感じた快楽を思い出し、身体が熱くなるのを感じた。
まゆなは、家に帰り、シャワーを浴びながら、自分の身体を洗った。しかし、今日も、男の手で感じた快楽は、まゆなの身体に残っていた。
まゆなは、ベッドに入り、目を閉じた。しかし、男の顔が、まゆなの頭にこびりついていた。
そして、まゆなは、再び自慰を始めた。男の手で感じた快楽を思い出しながら、まゆなは、何度も絶頂に達した。
「…あぁ…」
まゆなは、荒い息を吐きながら、自分の手を見つめた。そして、自分が男に犯されることを想像していた。
まゆなは、自分の欲望に戸惑いながらも、それを受け入れることを決めた。まゆなは、男の手で感じた快楽を、もっと味わいたいと思っていた。
そして、明日も、同じ電車に乗ることを決めた。

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