女性鉄道員(女性車掌2)
キッズきっしょ
寝たふりをしながらゆっくりと脚を開く。
まゆなの白いパンティはうっすらと濡れていた。
薄目で男を見ると、興奮した様子でスマホのカメラを向けている。
「…撮られてるっ!」
「それはダメ!…ダメなのに…」
「…あぁ…」
まゆなは、脚を開いたまま、ついに秘部を指で触り始めた。
男は、驚いた様子でカメラで撮影し続けていた。
しばらくすると、電車が揺れた瞬間に、まゆなの白いパンティにシミが広がる。
「…いっちゃった…」
まゆなは、絶頂しながら、自分の指を止めなかった。男は、それを見て、更に興奮した様子で、まゆなを撮影し続けていた。
電車が駅に着くと、男は、まゆなに近づいてきた。
「…」
まゆなは、何も言わずに、電車を降りた。男は、まゆなについてきたが、まゆなはそれを無視して歩き続けた。
「…」
男は、何も言わずに、まゆなの後ろをついてきた。まゆなは、それに気づき、薄暗い路地に足を踏み入れた。
「…」
まゆなは、路地の奥に進むと、立ち止まって振り向いた。男は、まゆなの目の前に立ち、写真を見せた。
「…」
まゆなは、その写真を見て、身体が熱くなるのを感じた。自分が痴態を晒している写真が、男の手の中にある。まゆなは、それが興奮を煽るのだと分かっていた。
「…凄かったね」
男は、そう言って、まゆなの手を取った。まゆなは、抵抗することなく、男についていった。男は、まゆなを路地の奥にある廃墟のような場所に連れて行った。
「…ここで、もう一度、やってみようか」
男は、そう言って、まゆなのスカートをまくり上げた。まゆなは、それに従い、自らパンティを下ろした。
「…」
男は、まゆなの痴態を、再び写真に撮った。まゆなは、そのカメラのシャッター音に興奮し、自ら秘部を弄り始めた。
「…あぁ…」
まゆなは、声を上げながら、絶頂に達した。男は、それを撮影し続け、まゆなの痴態を記録していった。
「…もっと、やってみようか」
男は、そう言って、まゆなの手を取り、廃墟の中を歩いた。まゆなは、全裸で、男の後を歩く。周りには誰もいないが、誰かに見られるかもしれないというスリルが、まゆなを更に興奮させた。
「…ここで、やってみようか」
男は、廃墟の一角で立ち止まり、まゆなに言った。まゆなは、男の言う通りに、その場で脚を開き、秘部を弄り始めた。
「…あぁ…いやぁ…」
まゆなは、声を上げながら、再び絶頂に達した。男は、それを撮影し続け、まゆなの痴態を記録していった。
「とんでもない変態だね」
男はそう言うとズボンを下ろし、いきりたったペニスをまゆなの眼前に突き出した。
「…あぁ…」
まゆなは、興奮しながら、ペニスを手で握りしめた。そして、口に含み、舌を使って刺激し始めた。
「…」
男は、まゆなの口の中で、更に勃起し、口の奥に精液を放った。まゆなは、それを飲み込みながら、男のペニスを舐め続けた。
「…」
男は、満足した様子で、まゆなに服を渡した。まゆなは、それを着て、廃墟を後にした。
まゆなは、自分の身体が興奮したままであることを感じながら、家路についた。
まゆなは、自分が、痴漢やレイプされるだけでなく、露出狂でもあることを理解した。そして、それを受け入れることにした。
「…明日も、電車に乗ろう」
まゆなは、そう心に決めた。まゆなは、もっと多くの快楽を求めて、電車に乗ることを決めた。そして、痴漢やレイプされるだけでなく、自ら痴態を晒し、露出することで、更なる快楽を求めることにした。
***
まゆなは、自分が露出狂であることを受け入れた。そして、もっと過激な露出を求めるようになっていた。
今日は、昼休みに、会社のトイレで自慰をする。まゆなは、トイレの個室に入り、スカートをまくり上げ、秘部を弄り始めた。
「…あぁ…」
まゆなは、声を抑えながら、絶頂に達した。しかし、まゆなは、それだけでは満足できなかった。まゆなは、更に過激なことをしようと、会社の休憩室に向かった。
休憩室には、誰もいなかった。まゆなは、ドアを閉め、カーテンを閉めてから、服を脱いで全裸になった。
「…」
まゆなは、休憩室の窓に近づき、カーテンの隙間から外を覗いた。外には、たくさんの人が歩いていた。まゆなは、そんな中で、全裸でいるというスリルに興奮していた。
「…もっと…」
まゆなは、カーテンを少し開け、外に向かって胸を張った。外の人々は、まゆなに気づかないが、まゆなは、彼らに見られているという感覚に酔っていた。
「こんなことしてるのがバレたら…でも…」
バレたらマズイという気持ちがさらにまゆなを興奮させた。
まゆなは、休憩室の机の上に乗り、脚を大きく開いた。そして、秘部を弄り始めた。
「…あぁ…いっちゃう!…いくぅっ!!」
まゆなは、声を上げながら、絶頂に達した。
次の日、まゆなは有給を取った。
自分の欲求に正直になることに決めたまゆなは、今日1日様々な露出を試してみることにしたのだ。
休みの日でありながら、いつものスーツを着込む。ただしブラとショーツはつけない。
小ぶりでツンと上を向いた乳首が白いブラウスに擦れる。
「…っ!」
もうそれだけで感じてしまい、硬くなった乳首をかろうじてジャケットで隠す。
下半身にはニーストッキングを履いて一見普通のOLを装っているが、スカートの中には湿ったヴァギナが外気に触れている。
家を出たまゆなはいつも通り駅に向かう。
歩くたびに乳首がブラウスに刺激され、無防備な股間は湿り気を増す。
「はぁ…はぁ…」
外からは何も見えていないはずなのに、恥ずかしさと気持ちよさで頭がクラクラしてくる。
駅の改札に向かうエスカレーターに乗ると、ふと背後に気配を感じた。
「…?」
そっと足元に目をやると、一瞬スマホのカメラが見えた。
「…盗撮!」
ここは人気が少ないせいか、こういった輩が多い事で有名だ。
まゆなは以前にもスカートの中を盗撮されたことがあった。
その時は驚きと恥ずかしさで何もできず、悲しい思いになった事を思い出した。
「あの時も…見られた…」
そう思いだすと、まゆなを激しい興奮が襲ってきた。
「今日は…何も履いてないのに…私の恥ずかしいところ…撮られるっ!」
「今は気づいてないはず…あとで動画を見たら…私のアソコが…」
まゆなのヴァギナはすでに愛液で溢れていた。
「あぁっ…我慢できない…もっと見せたい!」
エスカレーターが終点に近づく直前、まゆなはストッキングを直すふりをして、
足を横に少し開いて前屈みになり、カメラにヴァギナを近づけた。
そしてエスカレーターを降りて後ろを振り返ると、後ろの冴えないサラリーマン風の中年男性にニヤっと笑いかけ、
足早に改札へと向かった。
「あぁ…すごい…あの人あとであの動画見たらどう思うんだろう…」
「あの人私のアソコでシコシコするのかな…こんな変態女の濡れたオマンコでオナニーして、いっぱい射精しちゃうのかな…」
そんな事を考えただけでまゆなはもうおかしくなりそうだった。
まゆなは電車に乗り、座席に座った。車内はだいぶ空いている。
すると、向かいの座席に座っている中年男性が、まゆなのスカートの中をチラチラと見ているのに気づいた。
まゆなは彼の視線に気づかないふりをして、徐々に足を開いていった。
男の視線はどんどん熱を増していく。
まゆなの愛液が溢れ、足は大きく開いて、パンティを履いていないことが丸わかりとなった。
まゆなは男に見られながら、小刻みに震えながら絶頂に達してしまった。
「見られただけで…イっちゃった…」
次の駅で電車を降りると、男がまゆなの後をついてきた。
まゆなはそれに気づかない振りをして、駅の裏手の駐輪場の隅に向かう。
暗くて人気の少ない場所で、まゆなは男が近づいてくるのを待った。
「…」
男は、まゆなの前まで来ると、いきなりジャケットを脱がせて、まゆなの胸を揉み始めた。
「あんっ…」
まゆなの乳首は既に勃起しており、男の手によってますます硬く尖っていった。
男は、ジャケットを脱がしたまゆなを壁に押し付けると、すぐに乳首を口に含んだ。
「あっ…ダメ…そこ…感じるの…」
男は舌で乳首を転がし、軽く歯で食んだ。
「あぁっ!…だめ、舐めないで…イっちゃう…!」
まゆなは、乳首だけでイキそうになってしまった。男は、まゆなのスカートを捲り上げ、無防備なヴァギナに手を這わせた。
「あぁ…もう…濡らしてる…感じてたんだな」
「とんでもない変態だな…」
男は、まゆなのヴァギナに指を挿し入れ、激しくかき回した。
「…あぁ…」
まゆなは、声を噛み殺して快感に耐えた。男は、まゆなの身体を後ろから抱きしめ、
スカートを捲り上げたまま、自分のペニスをヴァギナに押し当てた。
「…はぁっ…はぁっ…」
「入れていいか?」
「…はい…」
「おっ…すごいキツマンだ…あんたあんまり経験ないな…」
「んっ…んん…」
男のペニスは、まゆなのヴァギナの中に入っていった。男は、激しく腰を動かし、まゆなを犯し始めた。
「…あぁ…すごい…」
まゆなは、男のペニスが、自分の中を激しく犯す感覚に酔っていた。男は、まゆなの身体を激しく揺さぶり、
まゆなを何度も絶頂に達させた。
「あっ…あぁ…ダメ…イキそう…」
「オラ、一緒にいけよ!」
「ひいぃっ!…あぁぁぁっ!!」
まゆなは、絶頂に達しながら、男のペニスが中で脈打つのを感じた。
「うっ…」
男はまゆなの中に大量の精液を流し込むと、まゆなの身体を離し、自分のペニスをしまった。
まゆなは、壁に寄りかかりながら、荒い息を吐いた。
「はぁ…はぁ…」
男は、何も言わずに、駐輪場から去っていった。まゆなは、自分の身体を起こし、ジャケットを羽織った。
>>63 今更ながら作ろうか?
銚子電鉄のアイドル車掌さん 退職しちゃったね。
>>561 金髪の人?


顎、すりむいたのかなぁ