女性鉄道員(女性車掌2)

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みなさん羨ましい限りです
女性鉄道員ってだけで興奮3割マシですね
制服着せてプレイしたことある方もいるんでしょうか?

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鉄道会社なんてどこも社内恋愛なので、社内に「兄弟」はたくさんいるらしいw

乗泊でシてるやつらもそこそこいる

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>>535 あの清楚な制服女たちが社内の複数の男たちに抱かれてるとしたらそれはそれで興奮しますね

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バカがいつまでも沸いてくるから
そろそろ俺の鳥傑馬鹿コレクションを解放しようかな

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「あぁ、今日も…」
夕方の満員電車に乗り、まゆなは思わずため息をついてしまう。
今日は疲れも溜まっていたし、もう誰かの腕にでもたれていたい気分だった。
あぁ、駄目駄目、そんなこと考えていたら余計に疲れちゃう、と気合いを入れて、まゆなは目を閉じて、少しでも安らいで疲れをとることにした。
車内は男の匂いに満ちていて、それがまたまゆなを萎靡とさせた。
「あぁ、私もそろそろ彼氏作らないとね」
まゆなは最近、彼氏がいないことを寂しく思うようになってきていた。
特に今日は、そんな気持ちが強かった。
夢なら、素敵な男性が現れて、車内で突然キスをしてくれて、あぁ、なんて甘い妄想だろう。
でも、まゆなは、夢と現実の違いを良く知っていた。
自分は30歳になるが、まだ彼氏がいない。
というか、30年間一度も彼氏がいない。
それは、まゆなが真面目な性格で、仕事と家とを往復するだけの生活を送っていたからだ。
友人はたまに、そんな生活を変えてみてはどうかと勧めていたが、まゆなはそれでも、自分の生活を変えるつもりは無かった。
「だって、会社と家の往復だけでも大変なんだもの」
まゆなは、会社で課長補佐をしており、その上、家では一人暮らしで、家事も全て自分でこなさなければならない。
まゆなは、そんな生活が当たり前だと思っていたし、それで十分幸せだと思っていた。
それに、彼氏ができたとしても、それで生活が楽になるわけではない。
むしろ、彼氏との時間を作らなければならず、余計に時間がなくなるだけだ。
だから、まゆなは、彼氏がいなくても平気だと、自分に言い聞かせていた。
電車に揺られながらモヤモヤと考え事をしていると、突然臀部になにか固いものが当たった気がした。そのまま電車が次の駅で止まり、扉が開くと、まゆなの周りの人が一斉に降りていく。気が付けばまゆなの周りには人だかりは無く、背後にいたのは、スーツを着た中年男性だった。

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「…」
中年男性は眼鏡をかけていて、紳士的に見えた。まゆなはそれほど気にせず、自分のスマートフォンを取り出して暇を潰そうとしたが、再び電車が動き出した瞬間に、再び臀部に何かが当たった。
「あっ…」
思わず声を漏らしてしまったまゆなは、振り向くと、中年男性と目が合った。中年男性は、何事もなかったかのように、窓の外を見ていた。まゆなは、自分の気のせいかと思い、再びスマートフォンに目を落とした。すると、再び臀部に何かが当たる。
「…っ」
今度は声を漏らさずに、再び振り向くと、中年男性は今度はまゆなに気づいているようで、目を合わせると優しく微笑んだ。
まゆなが視線を下に降ろすと、男の股間の異常な盛り上がりに気づいた。そして、それが自分の臀部に押し付けられているのだと理解した。
「…やめてください」
まゆなは声を震わせて言ったが、男性は微笑んだまま、まゆなの臀部に自分のものを押し付けるのをやめなかった。
「…やめて、ください」
まゆなはもう一度言ったが、男性は動じなかった。むしろ、更に強く押し付けるようになった。
「…やめて…」
まゆなは、周りに助けを求めようとしたが、電車内には他の乗客がいなかった。
まゆなは、このままだと、この男性に犯されるのではないかと恐怖を感じた。しかし、中年男性の雰囲気は優しく、暴力的なものでは無かった。それに、まゆなは自分がこんなことで犯されるなんて、あり得ないと思っていた。
「…なんで、こんな…」
まゆなは混乱していた。こんなことになったのは初めてだったし、どうすればいいのか分からなかった。しかし、中年男性の押し付ける力は強く、まゆなは徐々に身動きが取れなくなっていった。

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