【飼い主不在の猫に温かな家庭を】保護猫を救うため、鳥取市と新潟市が始めた全国初の取り組みを獣医師が解説します
https://youtu.be/XP3X9cGXxew
増える保護犬・保護猫 飼い主の高齢化で深刻化する“多頭飼育崩壊” 命支える保護団体の“苦悩”
https://www.fnn.jp/articles/-/1121563
動物愛護週間、民間保護団体に保護依頼急増の現実
犬猫生活の調査では、全国120団体の約半数が過去1年で保護依頼が増えたと答え、最多要因は高齢飼い主の入院・死亡(87.9%)でした。一方、行政の収容数は2024年度に3万9409頭と前年より5000頭減っていますが、民間団体では1頭あたり平均9.6万円の費用がかかり、滞在も8.6カ月と長期化。資金・人手不足が深刻で、保護の根本原因を防ぐ飼い主教育や官民連携が求められています。
@gmF65cxXrQN3jDd
母子ラッコについてのお願い
一部のSNSにこの母子の映像が出されたことを知りました。このお母さんは過去に何度も子育てがうまくいかなかった経緯があります。次の子供を生む時期になり一人離れることが多くなっていましたす。23日の午後14時には一人でいました。24日の9時には子供を抱いていたのです。予想では10月と思っていたのですが、やや早いこの間に出産したのです。今度こそうまく育ててほしい。以前の静かだった霧多布とは現在は違います。昨今の過熱気味の霧多布の状況を鑑みもう少し大きくなるまで発表を控えるつもりでいました。
野生の生き物ですから自由に動いていきます。そうして見つかったわけですが、とても心配です。ともかく見つけても追いかけないでください。道からは出ないでください。ラッコだけではなく他の人に迷惑や悪影響を及ぼす行動はしないでください。また母子に限らずラッコのいる場所としてピンポイントで表示しているSNSが昨今見受けられますが、口コミと違い発信力が違います。野生のものは必ずそこにいるわけでもないし、どんな人が見ているかわからないのです。例えば珍しい野鳥が出た場合、そのような発信の仕方は控えるようになっています。時代の変化でこのような発言はジジィのたわごとかもしれませんが、今度こそ子供が無事育ってくれることを願っています。


犬を殴る事を趣味にしている鈴木成博という生活保護者に注意
https://www.youtube.com/shorts/wqiGDgVNTb0
鈴木 成博(金 成博)