αさんの🎬映画🎦倉庫🏤
https://youtu.be/Dt0Dssqs44Q?si=S-8Ur-jqjEHWzbej
🤓Special Thanks🤠 Rick Beato
もうひとつ🤓
『 The Doors - The Very Best of The Doors / The Doors Greatest Hits 』
https://youtu.be/4U3eYkvY9pE?si=L26VLN6hLQ_O2ZCA
🤠Special Thanks😎The Doors
『 Sofia Coppola and The Godfather Part Ⅲ Disaster 』(2024)
ソフィア・コッポラと『ゴッドファーザー PART Ⅲ』の惨劇
1990年、ソフィア・コッポラは病気のウィノナ・ライダーに代わって『ゴッドファーザー PARTⅢ』でメアリー・コルレオーネ役を演じました。しかし、うまくいきませんでした。このビデオでは彼女がキャストされた理由、人々の反応そしてそれが彼女のキャリアにどのような影響を与えたかを分析しました。− Be kind Rewind −
メモ1📝
『ゴッドファーザー PART Ⅲ』は1990年に公開された。監督はフランシス・フォード・コッポラ。1972年に公開された『ゴッドファーザー』、1974年に公開された『ゴッドファーザー PARTⅡ』の続編であり『ゴッドファーザー』シリーズの完結作である。
メモ2📝
ソフィア・コッポラは父 フランシス・フォード・コッポラと母 エレノア・ニールの長女として生まれた。映画監督である父 コッポラの作品には幼い頃から端役として出演していたが『ゴッドファーザー PARTⅢ』でウィノナ・ライダーの代役として初めて重要な役を演じることになった。
メモ3📝
私も映画館じゃないけどこの「ゴッドファーザー 完結編」レンタルビデオで観て一緒に観た友人と愕然とした記憶ありますね😮💨ソフィア・コッポラの演技は勿論だけど😛このビデオでも触れてるけど(「地獄の黙示録」のキルゴア(ロバート・デュヴァル)がやったというのはウケましたけどね😛)ヘリコプターによる暗殺シーンかな🤔「ゴッドファーザー」シリーズにはこれまで幾つかの暗殺シーンが描かれてたけど陰惨な中にも《映像的美学》があったんだけどヘリはダメー!!🙅🙅ただの大量殺戮でガッカリしましたね🤔
メモ4📝
しかし18歳の小娘に評論家の皆さん、ホントに容赦ないですなあ…🤕「ゴッドファーザー」という名作の完結編に対する期待に対しての裏切り的行為と受け取った怒りがほとんどを占めていたと思いますね🤔自分もその1人であったことは疑いようが無い事実ですわ🤔
メモ5📝
皆さんご存知のように彼女は現在は映画監督、プロデューサー、脚本家として多方面で活躍しています。このビデオに最後に収められた講演会(?)での聴衆からの意地悪な質問に堂々と応える彼女は「ゴッドファーザー PART Ⅲ」での18歳の儚げな姿はもうなかったですね🤓
https://youtu.be/dVH7kcdfLkY?si=c57j1b4furPZkrS4
🤓Special Thanks🤠 Be Kind Rewind
前回はALL音楽関連だったので今回はALL映画関連でいきます🤓
『 The Most Epic Documentary About Quentin Tarantino Ever Made (No Clickbait …It's a fact )』(2025)
クエンティン・タランティーノに関する史上最も壮大なドキュメンタリー (クリックベイトではありません…事実です)
偉大さの表面をかすめるだけの、だらしなく薄っぺらな要約に飽き飽きしているのならこれはクエンティン・タランティーノの唯一のドキュメンタリーです。これは「パルプ・フィクション」や「キル・ビル」から「イングロリアス・バスターズ」、「ジャンゴ−繋がれざる者」、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」までの伝説的なキャリアを全面的に一切の遠慮なく分析したものです。
しかし、それだけではありません。これは映画についてだけではなくカメラの後ろにいる男についてです。彼のワイルドなインスピレーション、ハリウッドを変えるための絶え間ない戦い、そして彼を映画界のアイコンにした勝利。
タランティーノのことを分かっていると思っているのなら、もう一度考え直してください。これはクエンティン・タランティーノに関する史上最も壮大なドキュメンタリーです。以上。− Kolo Kino −
メモ1📝
クエンティン・ジェローム・タランティーノは1963年3月27日生まれのアメリカの映画監督、脚本家、映画プロデューサー、俳優。1992年「レザボア・ドッグス」(脚本・監督・出演も)で衝撃的デビューしその後も「パルプ・フィクション」(1994)「ジャッキーブラウン」(1997)と話題作を世に送り出し時代の寵児となった。そんな《偉大なるQT》の軌跡を追ったドキュメンタリーである。
メモ2📝
これは実に面白かったですね🤓実に見応えのあるドキュメンタリーでした🤓QTが引用(インスパイア)した元ネタも実に膨大な量だし見つけてくるのも編集するのも大変だっただろうなあ〜と🤔編集のテンポとユーモアのセンスで2時間超えの長さを感じなかったですね🤓映画評論って最終的には《記号論》になっちゃうんですよね。スタンリー・キューブリック監督作品の評論の終着駅はほぼほぼ《記号論》ですからね🥴
メモ3📝
まさかサニー千葉の「影の軍団」の映像が出てくるとは思わなかったですね🤓熱烈なファンというのは知ってたから意外性はなかったけどね🤓ソフィア・コッポラはこちらにも登場。この映画スレだとよくある現象で予期せず不思議なリレーが起こるというね🤔
メモ4📝
そして、歓迎出来ない登場人物が1人…。ハーヴェイ・ワインスタイン。ミラマックスの映画プロデューサー。ハリウッドmetoo運動(現象)の元凶ともいえる人物😎一時期観る映画ほとんどがミラマックスだったことあったもんね〜🤔
https://youtu.be/XeOpf9olaWk?si=qR9NV75R5d8vB2rF
🕺Special Thanks🕺Kolo Kino
『 SCARFACE − The Inside Story 』 (2024)
「スカーフェイス」の裏話
ブライアン・デ・パルマ監督の「スカーフェイス」の制作中に直面した課題を振り返る。1932年のギャング映画の古典を野心的にリメイクしたこの作品は、その自己中心的な制作者と大げさなスタイルのせいで崩壊寸前だったが、その代わりにカルト的なヒット作となりポップカルチャー現象となった。キャストやスタッフへのインタビューも収録。− Elmo E Irons −
メモ1📝
「スカーフェイス」は1983年に公開されたブライアン・デ・パルマ監督のクライムサスペンス映画。オリジナル版「暗黒街の顔役」(ハワード・ホークス監督・1932)は禁酒法時代実在したマフィア、アル・カポネの半生を題材にしていたが、「スカーフェイス」では1980年、反カストロ主義者としてキューバから国外追放され米国フロリダ州マイアミにやってきた青年 トニー・モンタナが主人公となっている。脚本はオリバー・ストーン。
メモ1📝
トニー・モンタナが最期を迎える銃撃戦の撮影にカメラ5台でそのうちの1台を見学にきていた友人 スティーヴン・スピルバーグがセッティングしたのには驚きましたね🤓テーブルの上の山盛りの白い粉(アル・パチーノは結局その正体を明かさなかったですね🤓)に顔突っ込むシーンは確かにあれは笑ってしまうよね🤠
メモ2📝
このドキュメンタリーでも触れているように公開時はゲテモノ映画、失敗作と散々だった「スカーフェイス」だけどその後レイトショーなどで人気を集めヒップホップアーティストなどから支持を受けカルト的人気作品になったのは興味深いですね🤔いまや不朽の名作とされているキューブリック監督の「2001年宇宙の旅」だって公開当時は「何が何だか訳わからん」とほぼ否定的だったんですからね🤓作品があまりに先を行き過ぎていてわれわれ観客が理解出来なかったんでしょうか?🤔
メモ3📝
ブライアン・デ・パルマ監督作品はけっこう観ててリメイクもされたホラー作品「キャリー」(1976)、ジョン・トラボルタ主演の傑作サスペンス・ドラマ「ミッドナイトクロス」(1981)、ニコラス・ケイジ主演のサスペンス・ドラマ「スネークアイズ」(1998)が個人的にはお勧めですね🤓そうそうアル・パチーノとデ・パルマ監督が再び組んだ「カリートの道」(1993)は素晴らしいのでまだ観てない人はぜひ🤓ギンギンギラギラのトニー・モンタナとはまた違うカリート・ブリガンテのアル・パチーノがいいんです🤠
https://youtu.be/-8kdiEJh1ck?si=8SHUL1jJLxZ7WZ4L
🤓Special Thanks😎 Elmo E Irons
今週は銃撃戦と血塗られた1週間でしたね🥴
あとアル・パチーノ氏に皆勤賞を😎
『 スティーブ・マックィーン / ラスト イヤーズ 』
STEVE MCQUEEN / LAST YEARS (2010)
語り 濱中博久
写真提供 Barbara Mcqueen
取材協力 Marshall Terrill、Jean Black、James Stanfild、Pete Mason
撮影 高木勝也
照明 村上政弥
音声 佐々木一博
映像技術 安原孝
編集 西谷和家
音響効果 意貝信太郎
リサーチャー 阿部信子
ディレクター 関田秀宣
制作統括 森博明、宮崎修一、小川和夫
制作 NHKエデュケーション
制作・著作 NHK、バディコーポレイション
メモ1📝
テレンス・スティーブン・マックィーンは(1930年3月24日−1980年11月7日)はアメリカの俳優。「大脱走」「ブリット」「栄光のル・マン」「ゲッタウェイ」と数々の名作に出演しとりわけ男性人気が高い俳優の1人。
メモ2📝
このドキュメンタリーでは3番目の妻であるバーバラ夫人が撮影した膨大な写真ととも生前親しかった人々の証言からマックィーンの姿を描き出す。
メモ3📝
ペキンパー監督の秀作「ジュニアボナー」「シンシナティキッド」が出てこないのはちょっと残念ですね。「荒野の七人」でのユル(つるっぱげ)ブリンナーの話は有名ですよね🤓撮影中マックィーンにしょっちゅう嫌がらせしてきてある日とうとうブチ切れたらつるっぱげがそれ以後おとなしくなった話。しかし「大脱走」観てファンになりわざわざマックィーン宅の隣りに引っ越して来たキース・ムーン(ザ・フーのドラマーね)は手強かった。ナチスの制服来て毎朝玄関のチャイムを鳴らすキース・ムーンにはお手上げで引っ越すしかなかったようです🤕
メモ4📝
アイコンとしてもスティーブ・マックィーン人気は絶大で「ブリット」でのレインコート、「大脱走」でのA2ジャケット、スウェット、チノパン、「ハンター」でのMA1ジャケット(この映画で一気に有名になったと思う)などは完全復刻されるくらい人気だし
ミニカーやプラモデルでも「ブリット」のグリーンのマスタングや「栄光のル・マン」のガルフカラーのポルシェは人気ありますね🤓
https://youtu.be/otkvlwgYDME?si=xVgAB-xroTCe68lY
🚗Special Thanks🚙Tesla Chanel
そんなわけで今週は映画関連特集後半です🤠


私がお勧めの洋画、邦画、ドキュメンタリー映画などを不定期にUPしていきます。ラインナップ作品には[日本語字幕無し]も含まれますがどうかご理解下さい。配給先(?)の都合などにより作品鑑賞出来ない場合もあると思いますがご了承ください。