【盗撮·覗き体験談2】

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·書き込みは自由、リアルな妄想体験をどうぞ
·小児不可
·実写不可 
·くれくれもダメ
·絵画可
·AI可
·猛者達の体験を自身の好みの女性に当てはめて
·最後に···実行はダメ絶対

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>>119
続き

それから2〜3ヶ月たった真夏のある日。
彼女が同行にくる日。前日からLINEに「明日はよろしくお願いします!」って可愛い絵のメッセージ。
彼女とのLINEのやり取りは同僚で俺だけ。(多分)
こっちも嬉しかったし、やはり興味持ってくれているんだな。

だがそこは超変態の俺。
正当法なやり方は面白くなかった。

その日、真面目に同行し仕事して‥‥【本当は仕事なんてどうでも良く、彼女の家を突き止めたいだけ】‥‥事務所に帰る途中、なんとなんと線状降水帯で集中豪雨に見舞われてしまった。
道路は冠水しているし、「危ないから待機しよう」と言ってコンビニで途中待機。
雨は止まずに夕方になってしまった。
「今日はオフィスに戻るの?ヤバいんじゃない?」
「困りました、傘持ってきて無いんですっう‥·」
「上司の◯◯さんに電話しなよ、今日は無理だって」
「そうですね、わかりました!」

そして、「大雨だから家まで送って行くよ!」
「えぇ〜良いんですか?反対方向ですよ」
「いいよ、こんな大雨で見捨てられないよ」
って感じの会話で、彼女を自宅まで送って行く事になった。
雨が弱くなるまで、一緒に車に乗っていたかったけど、雨が弱くなったら「この辺で」みたいな手前で降ろす事になったら残念過ぎるので大雨の中を強行突破した。
集中豪雨に感謝だ!

雨は前も見えない位に降っている。
彼女の自宅のおおよその場所を本当は知ってるのに、わざとらしく案内してもらう。

「そこを曲がって〜こっちですっ!あっそこの細い道です。あっあの黄色の家ですっ!」

彼女は何の疑いも無く、超変態の俺に素直に自宅を教えてしまった。
2年以上かけて接近し、良からぬ事を妄想してきた俺であるが、いよいよ現実味をおびてきたのである。


123

わくわく

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>>111
もう何を何処まで書いたか自分でも忘れてしまいましたよ。
衝撃の忘年会後に僕とS◯◯が付き合い出してから2ヶ月位してTとアイドル系も付き合い出したと思います。
ほどなくしてTがアイドル系を孕ませてデキ婚。Tとは年貢の納め時みたいな話しをした。という様な事を書いた気がします。違っていたらすみません。
あの頃は日々激動の展開でしたね~

125

>>100 その話を知りたい

126

>>122 続きを書いて!

127

>>122
黄色い家なんてあるのか?w

129

>>127
普通にあるぞ

131

>>122
続きです。よろしければ。

彼女は何の疑いも無く自宅を教えてくれた。
こんな超変態の俺を信頼してくれてるんだなぁ。ちょっと切なく申し訳ない気分になった。

なんと、彼女の家は当初リストアップしていた家とは違って、大きな敷地の古い民家の裏側にある築20年位の古くも新しくもない家で、俺は完全に見逃していた。

大雨が降り続く中、家の前に停車すると
「ありがとうございました!せいのっ!」
とドアを開けて車を降りると急いで玄関まで小走りに行って、最後にこちらを振り向いて小動物系の可愛い顔で笑って手を降ってくれた。
俺はクールな表情‥‥(本当は興奮ぎみで)‥‥で軽く手を上げその場を去った。
彼女が見送っている姿がミラーに写っていた。
やった!やったぞ!
これでロックオンだ!
でも、彼女の玄関前で手を振ってくれた時の可愛い表情が焼き付いている。いつもは凛とした彼女が可愛く笑って‥‥
ちょっと気持ちを裏切るような気がして悪い感じがする。

だがそこは【超変態】の俺。直ぐに行動開始した

133

>>131
夏の事です。
何時も凛としている綺麗な空手女子の瞳さんを狙った体験談です。
忘れないうちに書いておきます。よろしければ。


翌日、俺はいつもの電車通勤を止め、マイカーで出勤。付近のコインパーキングに駐車した。金はかかるが、そんな事はどうでも良い。
仕事が終わり、時間を見計らい彼女の自宅へ向かう。
30分位で付近に到着、辺りは既に暗くなっている。
コインパーキングに車を停め、服を着替えて行動開始。
先ずは、付近を歩いて回る。

彼女の黄色い家の目の前に来た。
周りに人が居ないかどうか確認し、素早く敷地内に入り風呂の場所を探す。
道の正面が駐車スペース、そして玄関、階段が数段あり少し高くなっている。右側面にそれらしき窓が並んでいる。
隣の家とは目隠しフェンスで仕切られていた。
防犯カメラやセンサー付きライトは無いようだ。
ザクッザクッと砂利の地面を慎重に歩いて進み、ちょうど玄関の反対側に来た時。

あった!

ここが風呂の窓だ!

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