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港近くの公園のトイレで撮影しました。人けのない公園のトイレが最近居心地がいいです。何だか自分の隠れ家の様です。

「カズオ、お前の隠れ家へ行こうぜ」またしても知人たちが投稿を見てやって来ました。「ここか、お前の隠れ家は」港近くの公園へやって来ました。近くのグランドには平日なので誰もいません。もちろんこの公園にも・・・。ただトイレには知人の友人たちもやって来ています。「何してる、裸になれよ」狭い男子トイレで男たちに囲まれ、小便器の前でオドオドする私。「脱がしてやるよ!」そう言ってみんなで私の衣服を剝ぎ取ってしまいました。「頭を便器の底に入れて横たわれ」そう言われて、縦に長い小便器の水が流れる一番底に頭を入れて仰向けに寝させられました。便器の縁が少し高いので首が痛い状態です。この小便器には手すりがあり、両手を左右の手すりに縛られました。「さあ便器の準備は出来たから小便をして帰ろうぜ」「便器のカズオ、腰を浮かせて頭をもっと便器の中に入れろ」「入れろって言われてるだろ!」一人がこんな状況でも少し硬くなってしまった私のチンポを握り、扱きだしました。ジョー。生暖かくて臭い小便が私の顔にかけられました。「おい便器!口を開けろよ!」チンポを扱かれながら小便を飲まされる便器の私。二人、三人と小便を浴びせられる小便器のカズオ。「ゴボガボグボ、ガハッ!」最後の一人が小便をしている途中、あろうことか射精して果ててしまった私。「こいつド変態だな。小便飲みながら逝っちまったぞ」皆に笑われ、そのまま置き去りにされる私。「何だ、変な便器があるぞ」港で働く人だろう、作業着の人たちがやって来ました。「これは旧人型便器です。遠慮なく小便をしてください」張り紙を読んだ人たちも、便器の私に小便をかけて行きました。夜知人たちがやって来て人便器を回収していきましたが、数日小便臭い私でした・・・。

明日、知人に呼び出され人便器となってトイレに縛り付けられるだろうカズオ。そう、それが私のこんな投稿をする変態露出狂マゾ豚親父の末路です。

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