【専門】すわりしゃがみパンチラを語る

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すわりしゃがみパンチラについての話、聞きたい人、語りたい人いない??

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今日はとある街のとある港の公園へ座りパンチラパトロールをしてきた。
ここは、結構観光地にもなっているので人が多い。加えて、先日までの暑さが嘘のように涼しくなり、一斉に人(女)が動き出すだろうと考えたからだ。
案の定、人が多く、芝生、段差で座り込む女多数。その中からスカート女を探し当て、結果的に7人のパンチラを目視できた。白5、黒2。そのうちの白4人を盗撮してやった。そんな座り方してるからいけないのだ。結果は、完璧に捉えられたのは1人、あとは、少し不鮮明、もしくはアングルが良くなかったが、一応撮れた。
ついに座り撮りを再開してしまったわけだが、久々に本気でやると、改めて座りは難しいと感じた。いや、撮ること自体は簡単だ。しかし。
まず、普通のデジカメを使っているので撮っているのを他人に見られる可能性。本人はパンチラしていることに気づいていないので大丈夫なんだが。
なのであまり執着していると危ない。引き際が肝心。
なので、やはり、ピントが甘くなる事も多い。
その中で、一番最後に撮った女、彼氏と低い段差に座って談笑、黒っぽいフレアスカートで三角座り、しかも両膝が離れているので丸見え。
ちょうど女の背後に、特徴的な建物があり、それを撮影するフリをして距離10メートルから3枚激写。若干白っぽい写真だが完璧に白パンツを捉えた。もちろん、顔も。まあまあのかわいい系。歳は20前半。
やはり、男連れの女のパンチラは興奮する。男に気づかれるリスクもあるが、それ以上に。
お前の彼女のパンツを、赤の他人の俺がじっくり見て、しっかり撮ってやったぞ、という、優越感。たぶん、彼氏より先に俺がその白い恥ずかしいパンツを見たはずだ。もし彼氏が見ることがあっても、俺より後の、夜だろう。俺の勝ちだ。
他にもう一人オレンジのロングスカートはいた女、おもいっきり股を広げていたんで、白のパンモロだったんだが、ひとけのない、路地裏のような所で、さすがにカメラを向けることができず。でも諦めきれず、意を決して堂々と前から撮ってやった。が、一発勝負だったのでいまいちピントが合わず。なんとかクロッチの縫い目は確認できたが。
あとは、赤ん坊抱いて三角座りの若いママ。望遠でなんとか撮れ、クロッチもわずかに写るが微妙に感づかれたのか途中から足を斜めにくっつけたり、足を伸ばして座り始め、その後はパンツが見れず。
もう一人は、アングルを、針の穴に糸を通すような微調整をしてようやく斜めからわずかに白パンツが写った。

約二時間ほどで俺が確認できただけでもこの数だ。
そう思うと今日、日本中で座りパンチラが何件発生したのか、と思う。相当数の発生数だったに違いない。

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>>188
これまでも、座りパンチラを撮った話を何度かしてきたんだが、本当に撮ってるのか?妄想や作り話じゃないのか?と思ってる方もおられるのではないかと思う。たしかに画像をあげたことがないからだ。昨年だったかの法改正があり、ネットに晒すのも処罰の対象になりえるとのことで、なかなかオリジナル画をあげれずにいるのだ。
まあ、顔や場所が特定できないように加工しておけば大丈夫なのか?
俺としても無駄なリスクはおかしたくないわけだ。
そもそも、需要あるのかもわからんしな。

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>>188
星さんの作品パンチラ見てみたいです。
9月の3連休に、ようやく、しゃがみパンチラにお目にかかれました。
僕は動画派ですが、星さんは静止画オンリーでしょうか?
また目撃談楽しみにまってます。

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>>190
完全に安全が保証される場合のみ動画も撮ったこともあるが、さすがに普通のデジカメなんで、長時間撮れない。ので、静止画メイン。連休パンチラの様子教えてほしい。

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街撮り座りしゃがみパンチラというものは季節ものだ。果物と同じく旬の季節がある。それはズバリ春と秋。
言わずもがな屋外で座っていられる気温であること、そして服装、が肝なのだ。
真冬の寒空の下や、真夏の炎天下では誰も屋外で座っていない。特に今年のように酷暑だとなおさらだ。まあ、真夏でも気温や、日陰、などの条件が当てはまればじゅうぶん可能性はあるが、冬は絶対ダメだ。そもそもスカートをはいている女が少ないし、スカートであっても分厚いタイツをはいていたりで、パンツを見ることはほぼできない。
春と秋、その中でも特に春は狙い目だ。日に日に気温が上がり、夏に向けての服装になるのでやはり薄着になる。冬の間はいていたタイツやズボンから解放されるかのごとく、生足スカートも増えてくるからだ。
逆に秋は、狙い目ではあるが少しずつ寒くなってくる時期で、徐々に冬の服装と変わりつつある季節。またズボンやタイツ生活に突入していく女が増えてくるので、チャンスは短期間にはなる。
まさに、今頃からが秋の座りパンチラシーズンといったところか。もう少し寒くなってくると一気にタイツやズボンが増えてくるのでこのチャンスをものにしたいものだ。
そういう点が他のパンチラや覗き、盗撮とは違う点でもある。座りパンチラというのは天候気温に左右される「自然の賜物」というわけだ。
他のパンチラや盗撮、覗きとは違い、こちらからアクションを起こして発生するものではないということだ。女が自らスカートで座り、パンツを見せてくれる条件が必要なのだ。もちろん、雨の日などは言うまでもない。
先週辺りから急に気温も下がり、ちょうどまさに今が旬である、街撮り座りパンチラ。この週末はぜひ、イベント会場、観光地、アミューズメントパーク、大きな公園など、パンチライベントを楽しんでほしい。

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すわりしゃがみパンチラはエロい。
あそこを突き出す姿勢とパンティのエロさがたまらん。
職場の同僚で黒パンティのときにすわりしゃがみパンチラが撮れたが今でもおかずにしている。

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街なかでの座りしゃがみパンチラというのは、この世の中で唯一、合法的な覗き(撮影は除外)ではないだろうか。
スカートを下から覗く、トイレの個室を上から覗く、更衣室を扉の隙間から覗く、露天風呂を双眼鏡で覗く…すべてアウトだ。
しかし、不特定多数の人間が自由に行き交う公共の場で、女の不注意により自らスカートの中を公開している、これを見ることはなんら制約はないはずだ。
要するにこちらから行動せずとも女のパンツが見えている状態ということだ。
例えば、段差に三角座りをしたスカート女がいたとしよう。スカートの裾が膝付近までずり上がり足の間ががら空き、その奥のパンツが見えている。
パンツが誰でも見れる状態になっていることは女は気づいていない。
その女の前にまた別の段差があり、ちょうど真向かいに腰を下ろす。
目の前の座りパンチラを向かい側からジーッと眺める。
…これはどうだろう?
もし、なにかの罪に問われるとすれば何罪に当たるのか。「恥態凝視罪」などと言うものがあれば該当するかも知れんが、それなら見せている側にも一定の責任があるだろう。
冗談はさておき、唯一合法的に(と言うか違法ではなく)女のパンツをのぞける手段なのだ。
なのにそれを撮影すると罪になる。
本当に不思議な現象である。


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皆さんのパンチラ癖はミニ、ロング(セミロング)、どちらのタイプのスカートが好みだろうか。
俺は断然ロング(膝より下)だ。風でスカートがめくれそう、なミニスカート。そういう場面が目の前に現れたらもちろん見る。しかし、だ。ミニを履いている時点でいくら無警戒、無頓着な女でも、もしかしたらパンツが見えるかも、という思いはあるだろう。まあ、生パンを履いているということが前提ではあるが。ということは、パンチらが想定内であると言うことだ。ということは、見えるかもしれない、もし見えたときのためにきれいなパンツ、清潔なパンツを履こう、となるだろう。しかし、その癖のある輩にとってはそんな計算された、作られたパンツは見たくないわけだ。いわば見せパンにも近い状態だからだ。
かたやロングは、見られることを 前提に履いたミニとは違い、屋外で、不特定多数の人にパンツを見られるなんて夢にも思っていない女が履いているのだ。いわば、普段から履いている、生活感の溢れる何度も履いたパンツをそのまま着用していることが多いのだ。見られたら恥ずかしいと思うパンツでもなんのためらいもなく履いているのだ。汚れやシミがあったとしてもお構い無しだ。
なので、やはりロングのパンチラが興奮するので好きだ。
基本的にスカート女が一番危惧しているのは風でスカートがめくれること、二番目に階段や段差などの下から見られること(意図せずとも)だ。セミロングを含むロングスカートの女はその2点の心配がないので、街なかで他人にパンツを見られると言う概念がないのだ。
そんな女の盲点、それが座りしゃがみパンチラなのだ。(まあ、逆さロングでも撮れるが…)
スカートが長い、=スカートがめくれない、覗けない、と固執した考えの女はスカートで座った時にパンツが見えるという事実を知らない場合が多い。
それがいいのだ。「見られるはずがない、絶対見られたくない恥ずかしいパンツ、不特定多数に長時間見られる、見られていることに気づいていない、顔も見られる、さらにはその恥ずかしい普段履きパンツを撮られる、何人もの男におかずにされる、時には晒される」
こんなの羞恥の塊じゃないか。
そして、少なくともそんなパンチラを見ることには全く罪悪感がないのも良い。だって、女の方から見せているんだからな。こっちがわざわざ覗いているわけじゃないんだ。何も悪くない。
ロングスカートの座りしゃがみパンチラ。
これがキングオブパンチラだ。と、思っている。
次からはまた、これまでの経験談を書いていくことにする。ちょっと、語りが多くなってしまったので。

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数えきれないほどの座りしゃがみパンチラ体験があるのでどれを紹介しようか迷うが、15年程前俺が記念すべき初パンチラ撮影した時のことでも話そうと思う。
それは意外にも?電車の対面パンチラだった。当時通勤していた関西のとあるローカル私鉄だ。出社時間が一般的なサラリーマンと違い、45分ほど遅い9:30だったため、朝の通勤ラッシュはなく、途中乗り換えた車両では100パーセント座席に座れたのだ。しかも、下り方面。さらに乗客が少なくなる。その日乗り込んだ俺は車内を見渡すと、車両の一番端の対面シートに一人の女が座っていた。どうやらミニスカート、まではいかずとも短め丈のスカートを履いているようだ。横の窓枠に頭を付けて完全に眠っているようだ。もしかするとスカートの中が見えないかと、俺は真正面に座ってみた。しかし足が若干開いてはいたものの、濃い黒系のストッキングをはいているせいで、せっかくのデルタゾーンが真っ暗だ。もし生足だったら絶対パンツ見えてるだろうな、と思いながら、ふと思い付いた。ちょうど買ったばかりのデジカメを持っている。対面からフラッシュ撮影するのはどうだろうか…
今思えばなんと恐ろしい発想…。
しかし、車内に客がいないのだ。俺と向かいの女だけなのだ。いくらラッシュアワーでないとしてもこんなに客が居ないなんてことあるのか?と思われるかもしれないが、あったのだ。実際。
確かに車内に2人だけというシチュエーションはそうそうあるものではなかったが、ほんとに客が少ない路線、時間帯だったのた。
女は相変わらず爆睡している。
俺はなにげにカバンからデジカメを取り出す。降りる駅はもう次だ。撮るなら今しかない。でも、フラッシュが光ったとたん気づいて起きやしないか。いや、まだ朝だ。外の光の方が強くて気づかないだろう。よし。撮ろう。なら、もし気づかれてもすぐに逃げられるように駅に入る直前に撮ろう。
電車が減速を始める。
そろそろか。
カメラをなるべく低い位置、太ももの上付近から構える。
電車が駅に滑り込む。
よし、今だ!
パシャリ!
同時にフラッシュが光る。すぐにカメラを隠す。思ったより車内が光って、ビビったが、女は全く起きる様子もない。続けてもう一枚。またカメラを手で隠し、様子を伺うも女は反応無し。
そして、俺は降車する。
ホームに降り立ち、屋根の影の部分まで移動し、画像を確認。
すると!
見事にミニスカートの、デルタゾーンに花柄のパンツが写ってるではないか!
肉眼では真っ黒にしか見えなかったデルタゾーンに強力な光が差し込んだ為、黒のレギンスが透けて中のパンツが写ったのだ!二枚とも同じような画像だった。もちろん余裕などなかったからズームしたりといったことはできなかったが、画面上のズームでも十分だ。
スカートの中は少し暗いものだ。それは逆さにも、座りにも共通することだ。しかし、フラッシュを炊くことによって中のパンツは光輝くことになる。白系なら一層その光の影響を受け、自ら発光しているかのごとく鮮明になるのだ。
この経験を生かし、夜間の座りパンチラも何度かゲットしたことがある。本来見えないパンツが一瞬にして姿を現す。しかし、それはそれでラッキー感はあるがフラッシュではなく自然光での撮影の方がより自然で、実際目にするに近い光景が再現されるので断然やはり軍配は上がるだろう。
今思えばこれが一番最初の撮りだったように思う。
ついでに、話に出たフラッシュ撮影について、次回、少しだけ話をさせてもらおうと思う。

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