108 クレージー京大、ポンコツ東大は教授も卒業生もバカだらけ 2026/02/16(月) 10:43:07 ID:xy9OyF660 〓クレージー京大生だった塩見孝也が青山学院大学の兄弟校で小泉進次郎の母校でもある関東学院大学の金沢キャンパスで1969年に旗揚げした赤軍派。〓赤軍派は1970年に『よど号ハイジャック事件』を引き起こして朝鮮DPRKに亡命した他、海外に逃亡したメンバーがマルクス・レーニン主義のPFLP(パレスチナ解放人民戦線)の傘下に入って1972年に自動小銃と手榴弾を用いた『ロッド空港無差別テロ事件』を引き起こし『日本赤軍』を名乗った。〓日本国内に留まった赤軍派メンバーは毛沢東思想にかぶれた京浜安保共闘(日本共産党 革命左派 神奈川県委員会)と合流して1971年に『連合赤軍』を立ち上げ、1972年に『浅間山荘事件』を引き起こした。〓赤軍派は大阪出身のクレージー京大生だった塩見孝也の個人的な活動ではない。〓クレージー京大には共産主義が非合法だった戦前から河上肇のようなマルクス経済学にかぶれた教授陣が陣取っていた(1920年、河上肇がクレージー京大の経済学部長に起用される)。〓三菱財閥の支援を受ける立憲民政党員という表の顔とは別に、熱烈な隠れ共産主義者という裏の顔を持った浜口雄幸と井上準之助が、世界大恐慌の最中に支援者である三菱財閥の猛反対を押し切って強行した旧平価での金解禁と金融・財政超引き締め政策により、明治維新政府の文明開化と殖産興業の上に漸く花開いた近代日本経済は壊滅した。〓この時期、東北地方を未曾有の冷害が襲ったが、それでも農産物が値崩れを起こす程、熱烈な隠れ共産主義者という裏の顔を持った浜口雄幸と井上準之助が強行したデフレ政策は日本経済に深刻なダメージを与えたのである。〓クレージー京大の共産主義マルクス経済学者、河上肇は、『デフレを放置しても問題ではなく、デフレを脱却しても資本主義経済の限界は解消されない』と(物が安く手に入るのは労働者と無産階級の利益だから)と浜口雄幸と井上準之助が強行した常軌を逸したデフレ政策を肯定的に評価した。〓要するに、クレージー京大は塩見孝也のような学生のみならず、国賊ポン銀総裁に起用された白川方明のような教授陣までもがマルクス共産主義にかぶれた屑ばかりである。〓その点では、21世紀に入っても数年に一人の最優秀学生に共産主義マルクス経済学の大内兵衛賞を授与し続けるポンコツ東大と瓜二つな訳だ。〓マネタリスト・マークⅠによれば、コストプッシュ・インフレに対処する中央銀行のミッション、すなわち『物価の安定』の定義が具体的なインフレ率にコミットすることでないことを理解していないクレージー京大卒の田村直樹。〓ウクライナ戦争によるコストプッシュ・インフレが発生した2022年のNHK日曜討論に出て来て、「CPI上昇率が2%を超えているのに何故ポン銀は利上げするなど金融引き締めに踏み切らないのか?」と現役の中央銀行役員に噛みついた、ナントカ小百合という名のポンコツ東大法学部卒のバカ丸出し女と全く同じ大間抜けである。〓上早慶でも多数合格する国家公務員総合職試験にも司法試験にも受からなかったポンコツ東大法学部卒の落ちこぼれ。〓マネタリスト・マークⅠのコストプッシュ・インフレ対策の処方箋すら真面に理解せぬ大バカ三太郞が植田和男以下、現在も中央銀行の役員室にバカ面を並べている。〓国賊ポン銀が鉛筆を舐め舐め試算する『中立利子率』という机上の空論も、マルクス共産主義者による捏造であり、全くの出鱈目である。〓近頃、国賊ポン銀をはじめとする中央銀行がインフレ・ターゲットの代用品として流布し始めた『中立利子率』。〓しかし出鱈目『中立利子率』に政策金利を合致させたからと言って、サプライ・ショックの原因となった地政学リスクが帳消しになることも無ければ、ゼロ・インフレが達成できる保証も全く無い。〓サプライ・ショックの前後で実質賃金水準が一定である時に、サプライ・ショックに起因するコストプッシュ・インフレにどう対処すべきかが目下の問題である。 1 0
〓クレージー京大生だった塩見孝也が青山学院大学の兄弟校で小泉進次郎の母校でもある関東学院大学の金沢キャンパスで1969年に旗揚げした赤軍派。
〓赤軍派は1970年に『よど号ハイジャック事件』を引き起こして朝鮮DPRKに亡命した他、海外に逃亡したメンバーがマルクス・レーニン主義のPFLP(パレスチナ解放人民戦線)の傘下に入って1972年に自動小銃と手榴弾を用いた『ロッド空港無差別テロ事件』を引き起こし『日本赤軍』を名乗った。
〓日本国内に留まった赤軍派メンバーは毛沢東思想にかぶれた京浜安保共闘(日本共産党 革命左派 神奈川県委員会)と合流して1971年に『連合赤軍』を立ち上げ、1972年に『浅間山荘事件』を引き起こした。
〓赤軍派は大阪出身のクレージー京大生だった塩見孝也の個人的な活動ではない。
〓クレージー京大には共産主義が非合法だった戦前から河上肇のようなマルクス経済学にかぶれた教授陣が陣取っていた(1920年、河上肇がクレージー京大の経済学部長に起用される)。
〓三菱財閥の支援を受ける立憲民政党員という表の顔とは別に、熱烈な隠れ共産主義者という裏の顔を持った浜口雄幸と井上準之助が、世界大恐慌の最中に支援者である三菱財閥の猛反対を押し切って強行した旧平価での金解禁と金融・財政超引き締め政策により、明治維新政府の文明開化と殖産興業の上に漸く花開いた近代日本経済は壊滅した。
〓この時期、東北地方を未曾有の冷害が襲ったが、それでも農産物が値崩れを起こす程、熱烈な隠れ共産主義者という裏の顔を持った浜口雄幸と井上準之助が強行したデフレ政策は日本経済に深刻なダメージを与えたのである。
〓クレージー京大の共産主義マルクス経済学者、河上肇は、『デフレを放置しても問題ではなく、デフレを脱却しても資本主義経済の限界は解消されない』と(物が安く手に入るのは労働者と無産階級の利益だから)と浜口雄幸と井上準之助が強行した常軌を逸したデフレ政策を肯定的に評価した。
〓要するに、クレージー京大は塩見孝也のような学生のみならず、国賊ポン銀総裁に起用された白川方明のような教授陣までもがマルクス共産主義にかぶれた屑ばかりである。
〓その点では、21世紀に入っても数年に一人の最優秀学生に共産主義マルクス経済学の大内兵衛賞を授与し続けるポンコツ東大と瓜二つな訳だ。
〓マネタリスト・マークⅠによれば、コストプッシュ・インフレに対処する中央銀行のミッション、すなわち『物価の安定』の定義が具体的なインフレ率にコミットすることでないことを理解していないクレージー京大卒の田村直樹。
〓ウクライナ戦争によるコストプッシュ・インフレが発生した2022年のNHK日曜討論に出て来て、「CPI上昇率が2%を超えているのに何故ポン銀は利上げするなど金融引き締めに踏み切らないのか?」と現役の中央銀行役員に噛みついた、ナントカ小百合という名のポンコツ東大法学部卒のバカ丸出し女と全く同じ大間抜けである。
〓上早慶でも多数合格する国家公務員総合職試験にも司法試験にも受からなかったポンコツ東大法学部卒の落ちこぼれ。
〓マネタリスト・マークⅠのコストプッシュ・インフレ対策の処方箋すら真面に理解せぬ大バカ三太郞が植田和男以下、現在も中央銀行の役員室にバカ面を並べている。
〓国賊ポン銀が鉛筆を舐め舐め試算する『中立利子率』という机上の空論も、マルクス共産主義者による捏造であり、全くの出鱈目である。
〓近頃、国賊ポン銀をはじめとする中央銀行がインフレ・ターゲットの代用品として流布し始めた『中立利子率』。
〓しかし出鱈目『中立利子率』に政策金利を合致させたからと言って、サプライ・ショックの原因となった地政学リスクが帳消しになることも無ければ、ゼロ・インフレが達成できる保証も全く無い。
〓サプライ・ショックの前後で実質賃金水準が一定である時に、サプライ・ショックに起因するコストプッシュ・インフレにどう対処すべきかが目下の問題である。