女性鉄道員(女性車掌2)

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まゆなは、自分の身体が興奮したままであることを感じながら、家路についた。
まゆなは、自分が、痴漢やレイプされるだけでなく、露出狂でもあることを理解した。そして、それを受け入れることにした。
「…明日も、電車に乗ろう」
まゆなは、そう心に決めた。まゆなは、もっと多くの快楽を求めて、電車に乗ることを決めた。そして、痴漢やレイプされるだけでなく、自ら痴態を晒し、露出することで、更なる快楽を求めることにした。
***
まゆなは、自分が露出狂であることを受け入れた。そして、もっと過激な露出を求めるようになっていた。
今日は、昼休みに、会社のトイレで自慰をする。まゆなは、トイレの個室に入り、スカートをまくり上げ、秘部を弄り始めた。
「…あぁ…」
まゆなは、声を抑えながら、絶頂に達した。しかし、まゆなは、それだけでは満足できなかった。まゆなは、更に過激なことをしようと、会社の休憩室に向かった。
休憩室には、誰もいなかった。まゆなは、ドアを閉め、カーテンを閉めてから、服を脱いで全裸になった。
「…」
まゆなは、休憩室の窓に近づき、カーテンの隙間から外を覗いた。外には、たくさんの人が歩いていた。まゆなは、そんな中で、全裸でいるというスリルに興奮していた。
「…もっと…」
まゆなは、カーテンを少し開け、外に向かって胸を張った。外の人々は、まゆなに気づかないが、まゆなは、彼らに見られているという感覚に酔っていた。
「こんなことしてるのがバレたら…でも…」
バレたらマズイという気持ちがさらにまゆなを興奮させた。
まゆなは、休憩室の机の上に乗り、脚を大きく開いた。そして、秘部を弄り始めた。
「…あぁ…いっちゃう!…いくぅっ!!」
まゆなは、声を上げながら、絶頂に達した。

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 次の日、まゆなは有給を取った。
自分の欲求に正直になることに決めたまゆなは、今日1日様々な露出を試してみることにしたのだ。
休みの日でありながら、いつものスーツを着込む。ただしブラとショーツはつけない。
小ぶりでツンと上を向いた乳首が白いブラウスに擦れる。
「…っ!」
もうそれだけで感じてしまい、硬くなった乳首をかろうじてジャケットで隠す。
下半身にはニーストッキングを履いて一見普通のOLを装っているが、スカートの中には湿ったヴァギナが外気に触れている。
 家を出たまゆなはいつも通り駅に向かう。
歩くたびに乳首がブラウスに刺激され、無防備な股間は湿り気を増す。
「はぁ…はぁ…」
外からは何も見えていないはずなのに、恥ずかしさと気持ちよさで頭がクラクラしてくる。
駅の改札に向かうエスカレーターに乗ると、ふと背後に気配を感じた。
「…?」
そっと足元に目をやると、一瞬スマホのカメラが見えた。
「…盗撮!」
ここは人気が少ないせいか、こういった輩が多い事で有名だ。
まゆなは以前にもスカートの中を盗撮されたことがあった。
その時は驚きと恥ずかしさで何もできず、悲しい思いになった事を思い出した。
「あの時も…見られた…」
そう思いだすと、まゆなを激しい興奮が襲ってきた。
「今日は…何も履いてないのに…私の恥ずかしいところ…撮られるっ!」
「今は気づいてないはず…あとで動画を見たら…私のアソコが…」
まゆなのヴァギナはすでに愛液で溢れていた。
「あぁっ…我慢できない…もっと見せたい!」
エスカレーターが終点に近づく直前、まゆなはストッキングを直すふりをして、
足を横に少し開いて前屈みになり、カメラにヴァギナを近づけた。
そしてエスカレーターを降りて後ろを振り返ると、後ろの冴えないサラリーマン風の中年男性にニヤっと笑いかけ、
足早に改札へと向かった。
「あぁ…すごい…あの人あとであの動画見たらどう思うんだろう…」
「あの人私のアソコでシコシコするのかな…こんな変態女の濡れたオマンコでオナニーして、いっぱい射精しちゃうのかな…」
そんな事を考えただけでまゆなはもうおかしくなりそうだった。

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まゆなは電車に乗り、座席に座った。車内はだいぶ空いている。
すると、向かいの座席に座っている中年男性が、まゆなのスカートの中をチラチラと見ているのに気づいた。
まゆなは彼の視線に気づかないふりをして、徐々に足を開いていった。
男の視線はどんどん熱を増していく。
まゆなの愛液が溢れ、足は大きく開いて、パンティを履いていないことが丸わかりとなった。
まゆなは男に見られながら、小刻みに震えながら絶頂に達してしまった。
「見られただけで…イっちゃった…」
次の駅で電車を降りると、男がまゆなの後をついてきた。
まゆなはそれに気づかない振りをして、駅の裏手の駐輪場の隅に向かう。
暗くて人気の少ない場所で、まゆなは男が近づいてくるのを待った。
「…」
男は、まゆなの前まで来ると、いきなりジャケットを脱がせて、まゆなの胸を揉み始めた。
「あんっ…」
まゆなの乳首は既に勃起しており、男の手によってますます硬く尖っていった。
男は、ジャケットを脱がしたまゆなを壁に押し付けると、すぐに乳首を口に含んだ。
「あっ…ダメ…そこ…感じるの…」
男は舌で乳首を転がし、軽く歯で食んだ。
「あぁっ!…だめ、舐めないで…イっちゃう…!」
まゆなは、乳首だけでイキそうになってしまった。男は、まゆなのスカートを捲り上げ、無防備なヴァギナに手を這わせた。
「あぁ…もう…濡らしてる…感じてたんだな」
「とんでもない変態だな…」
男は、まゆなのヴァギナに指を挿し入れ、激しくかき回した。
「…あぁ…」
まゆなは、声を噛み殺して快感に耐えた。男は、まゆなの身体を後ろから抱きしめ、
スカートを捲り上げたまま、自分のペニスをヴァギナに押し当てた。
「…はぁっ…はぁっ…」
「入れていいか?」
「…はい…」
「おっ…すごいキツマンだ…あんたあんまり経験ないな…」
「んっ…んん…」
男のペニスは、まゆなのヴァギナの中に入っていった。男は、激しく腰を動かし、まゆなを犯し始めた。
「…あぁ…すごい…」
まゆなは、男のペニスが、自分の中を激しく犯す感覚に酔っていた。男は、まゆなの身体を激しく揺さぶり、
まゆなを何度も絶頂に達させた。
「あっ…あぁ…ダメ…イキそう…」
「オラ、一緒にいけよ!」
「ひいぃっ!…あぁぁぁっ!!」
まゆなは、絶頂に達しながら、男のペニスが中で脈打つのを感じた。
「うっ…」
男はまゆなの中に大量の精液を流し込むと、まゆなの身体を離し、自分のペニスをしまった。
まゆなは、壁に寄りかかりながら、荒い息を吐いた。
「はぁ…はぁ…」
男は、何も言わずに、駐輪場から去っていった。まゆなは、自分の身体を起こし、ジャケットを羽織った。

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>>63 今更ながら作ろうか?

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銚子電鉄のアイドル車掌さん 退職しちゃったね。

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>>561 金髪の人?

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>>560
今までも色々あったけど
結局どれもクレクレスマホキッズ対策に苦労して亡くなったんだよ
もうそういうのいらん

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辞めちゃったんですね
ちなみにトイレットペーパーはシングル派でお尻は後ろから拭いてるみたいです
https://youtu.be/1XAg4W9S5zE?t=129

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>>563 そうなのか。余計なことをした

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もう何年も前、昔働いてた会社で大々的な盗撮事件が発覚して、
女性乗務員が何人も辞めたり休職して、犯人のヤツも逮捕されてクビになった
あいつネットには売っぱらってなかったのかなぁ
彼女も乗務員でさ。男が指示して女が風呂場や脱衣所に仕掛けてたらしく、2人揃って解雇

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