【専門】すわりしゃがみパンチラを語る
座りパンチラは小学生の頃に1番見たわ。みんなそうかな?気にしない子は遠足の集合写真でもパンチラしてたからそれ見てオナニーしまくってた。
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ここで、なぜ男はパンチラに興奮するのか、というそもそも論を考えてみる。まず、パンツそのものに興奮するのではなく、「女の秘部を覆い隠す布」、であるからこそ興奮を覚えるのだろう。しかも、一度でもそれを覆い隠したことのある、もしくは今まさに覆い隠している布、要は使用済み、使用中だから興奮するのだ。まだ一度もはいていないパンツはそれこそただの布、なのである。デパートの女性下着売場で男がパンツを万引きしたなどというニュースはほとんど聞いたことがないが、物干しにかかってあるパンツを盗んだというニュースは山ほど聞く。まあ、そもそも下着売場で男が物色していればあまりにも目立ちすぎる、と言う理由もあるも知れないが、やはり新品の未使用品ではダメなのだ。人間の男も所詮は生き物のオス。メスと交尾し子孫を残す、他の哺乳類や爬虫類、昆虫などと何ら変わらない。要するに女のマンコに入れたい。そして射精し、子孫を残したい、そういうDNAが組み込まれているのだ。その際の快楽を感じたい、ということもあるだろうが、その為の女のマンコが、あの薄い布切れを隔てた奥に隠れているのだ。たった布一枚の向こうに!そのたった一枚の布を指でほんの少しずらすだけでそれがあらわになり、入れようと思えばいつでも入れられる状態になるのだ。その布というのが女のパンツである。そう思うと、そこに興味や興奮を覚えない方がおかしいと言うわけだ。まれにパンツや下着に興味がないという男がいるようだが、それは嘘か、もし本当だとすれば性障害ではないか、とさえ思う。
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そして、パンツの、あの形も興奮させる要素のひとつだろう。もし、女のパンツが男のトランクスのような形ならどうだっただろう。現に、トランクスとまではいかなくとも足の通し口がまっすぐなパンツもあるが、あれには正直あまり興奮しないのではないか。やはり、股の部分から太ももの付け根の方へ斜めに切り込んであるからこそ興奮するのだ。それにより体に密着し、体のラインやマンコの形までがわかるあのパンツの形こそ、興奮の一因だろう。
そんな女のパンツだからこそ、男は見たいのだ。パンツのその裏側にあるマンコと、挿入、射精という一連の流れを想像するから、まずその最初の砦であるパンツが見たいのだ。
これはおそらく、人類の男の大多数がそうであると思っている。もちろん、海外でも、だ。ホモサピエンスのオスであれば皆同じだろう。
【21】パンツに対する興奮度は、もちろん個人差があり、人それぞれであると思うが、少なくとももし目の前で女のスカートが風でめくれ上がりパンツが見えたとするなら多かれ少なかれ男は何かしらの反応をするだろう。古くはマリリン・モンローの風パンチラだ。時代はもう何十年も前の事だが、その時代の男たちもやはり女のスカート中のパンツが見たかったのだ。だからこそ生まれたパフォーマンスだったのだ。今も昔もなにも変わってはいないのだ。そりゃ、数百年レベルになってくるとわからんが。
だからパンツを盗撮するやつがあとを絶たないのだろう。いや、盗撮という行為自体はここ数十年あるかないかの浅い歴史だが、そもそもカメラがなかった時代には存在しなかったわけだ。当たり前だが。だがスカートの中を見たかったのだ。昔の人たちも。そこへ、カメラという便利なグッズが追加されたにすぎない。根本的な性欲と欲求は変わっていないのだ。
だからパンツが見たいのだ。むしろその裏のマンコよりパンツの方が見たい、そう思っているやつもいるかもしれない。本来なら本末転倒だが、そういう性癖が生まれても不思議ではない。もちろん、マンコ有りきのパンツではあるのは間違いない。
【22】そんな、男を狂わせるほどの破壊力のある女のパンツだが、中でも座りしゃがみパンチラは俺の中ではダントツで最高だと思っている。
女のパンツに対する魅力は十分に先述してきたが、ではなぜ座りしゃがみなのか。語ってみたい。
ちなみに、これは一般人の街なか座りしゃがみに限定する。AV女優やコスプレイヤーなどの確信犯パンチラではない。
【23】まず①、他人のパンツと言うのはスカートやズボンに隠され、普段絶対見ることのできないもの、ということ。
たまに聞かれる、パンツなんて誰だってはいてるじゃん、何でそんなの見たいわけ?、と言うセリフだ。特に女が男に対して言いそうな言葉だ。確かにそうなのだ。パンツは皆はいているのだ。街ですれ違う女、見かける女、職場の同僚、クラスメイト、皆はいているはずなのだ。何一つ珍しいものではないのだ。珍しくともなんともないものが何で見たいの??と言う女が以前にも身近にいた。しかし、こちらとすれば、分かってないなぁ、、、はぁ、とため息さえ出る。
何を言ってるのだ、と。その逆だよ逆。皆がはいているから見たいのだよ。言い変えると、皆が皆、はいている当たり前の物であるにも関わらず、普段は一切見ることができない物、だから見たいのだ。さらにはその薄い布の奥にはマンコがあるのだ。だから見たいのだ!
靴や上着、スカートやズボンは見えるんだよ。なのに、パンツだけが見えないんだよ!皆、はいているはずなのに見えないんだよ!
これが一番の理由ではないかと思う。
(ブラシャーも普段見れないものだが、また癖が変わってくるのでここではパンツに限定させてもらう)
【24】②女のパンツは普段一切表舞台に現れることがないのに、いろいろな色や形、デザインがあるのだ。服やスカート、ズボンならわかる。いろいろな種類があることも。しかし、人には一切見せないパンツなのになぜあんなにも種類があるのだ。
まあ、日本でのパンツ文化はまだまだ浅く、せいぜい明治か大正くらいだったか。そして昭和中期くらいまではほとんどが白一色のシンプルなパンツだった。しかし、時代が進み、見えないおしゃれが浸透したのだ。これも企業の金儲けのための戦術であると推測するが、だから尚、その個性的な、女それぞれの違う色、違う形のパンツを見てみたいのだ。
【25】③に、パンチラをしている女の顔も同時に見られることが、他のパンツ盗撮とは似て非なる点だ。
スカート逆さはパンツと顔を同時に撮れない、見れない。たとえ2カメで撮ったとしても画像が1つにはならない。こんな顔の女がこんなパンツをはいていて、今、目の前で丸見えになっているんだ、というのが同時に、加工せず自然な姿で確認できるところに魅力を感じる。
【26】④に、長時間パンチラが見れる点。逆さなどはうまく撮ってもせいぜい十数秒だろう。だいたいがエスカなので、登りきってしまえばおしまいだ。風チラなどは1秒も無い。いつも思うが、風チラ撮り師はよくあんな瞬間を撮れるもんだ。根気とタイミング以外何物でもない。
それに比べ座りしゃがみは、数分から長ければ十数分はパンツを拝めることもできる。そもそも休憩中であったり食事中であったり、何かを見物中であったり、誰かを待っていたり、話をしていたり、と、その場に留まる理由があるからだ。うまく行くとその間、延々とパンツが見えている状態が続くのである。こんな贅沢なことはない。嫁や彼女のパンツならともかく、顔も名前も知らない赤の他人の女のパンツを、これだけの長い時間じっくり見れるチャンスはまず無いだろう。しかもこちらがのぞかずとも、だ。
中学3年生の時、隣の席の女子(仮名:まどか さやか)が、常にパンチラしてた。
パンチラというか、パンモロ。
片足を椅子の座面に乗せて、立膝しながら漫画「ふたりエッチ」を読んでいる。
まどかは、中3当時、身長150cm、スリーサイズは77-56-76(自称)で、細身スレンダータイプ。
一般的な12才~13才くらいの体型。
ピンクの女児ショーツ(バックプリント)か、水色の女児ショーツ(バックプリント)か、グレーの女児ショーツ(白ドット)を穿いていることがほとんど。サイズは150~160。
さやかは、中3当時、身長145cm、スリーサイズは74-55-74(自称)で、完全にロリタイプ。
一般的な11才~12才くらいの体型。
ピンクの女児ショーツ(バックプリント)、白の女児ショーツ(バックプリント)、水色の女児ショーツ(ドット)を穿いていることがほとんど。サイズは140~150。
なんで、そんなことを知っているのかというと、プールの授業のとき、更衣室(空き教室)に入り、確認したり、修学旅行で確認したりしたから。
それと、2人ともパイ〇ンでした。
「ふたりエッチに登場する女性がツルツルだったから、私たちもツルツルにした!」とのこと。
実際に放課後の空き教室で見せてもらった時、パイ〇ンでした。


すわりしゃがみパンチラについての話、聞きたい人、語りたい人いない??