【専門】すわりしゃがみパンチラを語る
具って小陰唇じゃないのか
>>164
そうなんか。でも、大陰唇でもかなりのもんだぞ。
すわりしゃがみパンチラの醍醐味は、パンツはもちろん女の顔から足までの全体が同時に正面から見れるということだ。
スカートの中をのぞきこんだとて、顔や全身を見ることはできない。まあ、実際には直に覗き込む奴なんておらず、撮る、ことになるのだろうが。
スマホを差し入れてパンツを撮ったとしても所詮パンツとその周辺のわずかな部分が写るにすぎない。これってどうなんだろうかと思う。もちろん、世の中にはいろんな性癖の奴がいるので全否定はしないが。盗撮前後にターゲットの全身や顔をを普通に撮り、別画像として保管する場合もあるだろうが、それでもやはり別々のものになる。
それに比べ座りしゃがみは全てが同時に見れる、本当にこの目で見たままの姿が見れるという魅力がある。街中での座りは特にこちらがアクションを起こさずとも、普段通り歩いているだけで、普段は見れないはずの他人の女のパンツが見えるのだ。場合によっては数分以上もパンツが丸見えになっているケースも珍しくない。座っていると言うことはそこに一定時間とどまることを意味しているのだから。それが座りしゃがみパンチラの醍醐味というものだ。
最近とある盗撮サイトでスカート女の座りパンチラの動画を見た。そこには女のパンツが画面いっぱいに大写しになっていた。おそらく少し離れた正面からズームで撮っているのだろうが、延々と数分間、ズームの効かせたパンツだけで終わった。1度も被写体の顔はおろか、服装も、写らず、スカートのタイプもわからない。これでは立っている女のスカートを下から撮っているのと変わらない。なので何も興奮しない。前述したように全体も写ってこそ価値があるのだ。その上でズームを使うのは良いだろう。そしてまたズームアウトし全体を写す。これが大事だ。いかにも自分がその現場で自分の目で見ているようなアングルがいいのだ!いや、少し熱くなってしまった。いいか悪いか、というより、盗撮はダメなと決まっているが、でも自然に見えている座りパンチラは例外である。盗んで撮っているのではなく、目の前にある真(まこと)を写しているだけだ。それが写真だ、という信念は変わることはないだろう。
ここだけの話、ずいぶん前にエスカレーターでスカートの逆さ動画撮りをしたことがある。たしかほんのわずかな時期だけだった。覚えているのは3人…だったように思う。そのうち一人が黒のパンツ(か、スパッツ)、もう一人が黒ストライプの縞パン、そしてスト越し白パンツだったように記憶している(動画は数日後にすべて消した)。地下鉄のエスカレーターで、電車が到着した時を狙った。まず、エスカレーターに乗るスカート女を探し、自分が最後尾なのを確認して女の後ろに付く。捕り方の詳細は省くが、予想以上に簡単に、鮮明に撮れたことに驚いたのを覚えている。ただ、後で見てもほとんど興奮しないのだ。なぜなら女の顔も分からず、体全体も写らないからだ。それと、撮影直前と撮影中のあのなんとも言えない緊張感、アドレナリン?が出まくりの緊迫感がクセに…は、ならなかった。よかった…。撮り師は撮影結果もそうだが、あのスリルを味わいたい、というのも聞いたことがある。だが俺には無理だった(とは言え3人撮ってるが)。これでクセになっていたら今頃泥沼の奥底で溺れもがいていたかもしれない。
かといって、街中の座りを撮るのは緊張しないのかと言えばそんなことはない。しかし、あくまでも景色を撮影しているのだ、俺はのぞいたりしていない、たまたま通りがかったらパンツが見えていたのだ、そう、女がこちらに向かってパンツを見せているのだ、と暗示をかけ決行していたものだ。それでも見つかればただでは済まないことは百も承知、常に緊張はしていた。ただ、座り撮りの場合、パンツを見られ撮られている女本人は、撮られていることを気づかれることはまず無い。そもそも、そんなに膝を立てて段差に座ればパンツが丸見えになる事を知らない、気づいていないのだからな。危ないのはその周囲の人間だ。周囲の人間が撮りに気付き、女本人に気をつけるよう注意する、ならまだましで、近くの警備員に伝えられる、通報される、私人逮捕される、のが怖いのだ。これはエスカレーターでも共通することだが。なので、もっと撮れそう、まだまだ撮れそう、そんな状況でも早々に退散していたものだ。そう、長居は無用、というわけだ。
ただ、過去に2人の女本人と、1人の通りすがりのバアサンに気づかれたことがあった。またこの話は次回にしてみようと思う。
>>168 書き疲れたのか?
>>169
急に多忙になり忘れていた。次号に続く、的な終わり方をしていたんだった。完全に忘れていた。
まず、撮り中に通りすがりのばあさんに気づかれた話をしよう。
とある商業施設の広場で俺はベンチに座ってアイスだったかポテトだったかを食べていた。その日は特に撮り目的ではなかったので普通に?座っていた。そしたら、だ。
ん?!目の前に、と言っても距離にして30m程先の花壇の段差に座るスカート女発見!最初は気づかなかった。かなり人が多かったせいもあるが俺と言うことが情けない。パンチラセンサーもキャッチできていなかった。かなり遠目だが完全にパンツが見えているではないか!完璧なM字三角座りでパンツに太陽光まで差しているではないか。食べているものを横に投げ置き、すかさずいつも持ち歩いていたバッグの中のコンデジを取り出す、と同時に電源を入れ、すかさず女に標準を合わせた。肉眼でも一応パンツが見えているものの、やはり距離がある。しかし、光学20倍の俺のコンデジでなら余裕の距離だ。頭からつま先全体像を数枚、おもいっきり△デルタにズームアップし数枚撮影。一旦画像確認。撮れている。30mの距離を感じさせない程の鮮明な画像を確認する。どうやら、小さな子連れの若妻のようだ。ロングヘアーで細身の体型で、座りの両太ももの間に隙間ができ、クロッチ部分からフロントにかけてまでパンツが見えている。薄いストッキングをはいており、スト越しパンツの色は花柄だ。黒ピンク白紫などの色が確認できる。さらに数枚撮影する。人の多さと距離から、一向にこちらに気づく気配もない。そもそも、三角座りをし、スカートの中の足の間からパンツが見えているという今の自分の状況を把握していないのだからな。俺以外にも行き交う数人の男にもおそらく見られていたはずだ。数分が経過してもまだ同じ格好でパンツを見せ続けているので今度は動画を撮ろうかとカメラを向けたとき、女の側に1人のバアさんが近づいていた。知り合いか?と、思い、一旦カメラを下ろす。すると、バアさんが何やら女に話しかけているようだ。そして、バアさんが時折こちらを向くと、女もこちらを見ているようだ。それまで女はスマホを触っていたのでずっと下を向いていたのだが。そこで俺は感づいた。そして、頭の中に逃げろの文字が。スクランブルが作動する。俺の撮りに気づいた通りすがりのバアさんが俺ではなく、女に注意しにいったのだ。あなた、スカートの中から下着が見えてるわよ。あの人に下着を撮影されているわよ。といった会話だったと推測される。
俺はあえて走ったりはせず、足早にその場を去り、近くの建物の中に姿をくらます。幸いあとを追いかけられることもなく逃げ切った。別の角度から女を確認できる場所へ再び戻ってみる。先程のバアさんはもういなかった。やはり通りすがりの他人だったのだろう。そして、女は両足をまっすぐ伸ばし、パンツが見えない座り方をしていた。あれだけ長い間、三角座りをしていたのに座り方を変えていたのだ。間違いない。しかしもう遅いのだよ。しっかりとそのかわいらしい花柄パンツを撮らせてもらった。女はパンツを見られ、撮られていることを初めて知った。そういう座り方をするとかわいいパンツが丸見えになることも初めて知った。今女はどういう気持ちだろう。恥ずかしさのあまり赤面しているだろうか。撮られた、見られた事に気づき恥じらう女を想像しながら画像を見返すとなんとも言えない興奮が沸き上がるのだった。
次はターゲットの女自体に気づかれた話をしたい。近いうちに。
もうちょいまとめてくんね。
>>169
かなり興奮しちゃいました


すわりしゃがみパンチラについての話、聞きたい人、語りたい人いない??