【専門】すわりしゃがみパンチラを語る
>>121
女子教育(女子校や女子大など)で、これからどのような性教育をするかだ。
ぱんつをみられたくらいでヒステリックになり「ひゃーひゃー」言っているようでは、女性として失格だ。
むしろ、そんなことを見ず知らず、ぱんつを見られても冗談やユーモアで切り返すくらいの精神がないとだめだ。
とある話だが、フランスへ旅行へ行った日本人女性が現地の男性に初対面で口説かれた。するとその日本人女性は「失礼な男ね!」と言い放ち、その場から立ち去ったという。
まさにこれ。
どういうことかわかるか?
恋愛や性をユーモアや言葉の彩として捉えることができないのが日本人女性なのだ。
恋愛=精神だけなのだ。
恋愛とは、精神だけどはなく、肉体も含まれていることを日本人女性は知らないのだ。
とある調査で、「恋愛とはなにか?」という質問に、精神的なつながりややりとりを指すと答えたのは、先進国で日本人だけ。
他の先進国は、精神的なやり取りだけでなく、肉体的なやり取りも含まれると答えたのだ。
つまり、恋愛とは、日本人のいう相手を思いやる、支える、だけではなく、肉体的な交わりも指すものであって、性的な教育がきちんとされているのは欧米諸国であることが証明されたのだ。
だから日本人は離婚率があがった。
よく思い出して欲しい。昭和や平成初期まで、普通に日本でもパンチラ雑誌が普通に書店で売られていた。
ごく普通の14才から18才の女の子らがパンチラしているグラビア雑誌だ。その頃の時代は、日本人の離婚率は低かった。
そういう雑誌が消えていった平成初期から、日本人の離婚率が急激に上昇していった。
何が言いたいか。
性的な欲求とは、人間という動物の日常の営みに必要なことで、そういうことをローティーンから教えて行かなければならないということだ。
抑えつければ抑えつけるほど、反発する。
除外できない人間の本能だからだ。
はぁ…
そう思えば俺のやっていた盗撮なんて、街なかの座りパンチラの盗撮だ。不法侵入もしていない。スカートもめくっていない。普通に街を歩いていて見えているパンチラだぞ。何度も言うが、俺は何もアクションを起こしてない。女が勝手にパンツを見せていたんだ。だから見るのはOKだ。なのに撮るのはダメだと。おかしいだろう。なんで捕まったんだ。
おっと、この話はまたの機会に…
>>123
行き着くところは、人間は人間、ではなく、人間も動物、性欲により子孫を残す、地球上に生息する生物であるということだな。
>>126
本能は嘘をつかない
が正しい
最近の性教育では、プライベートゾーンという摩訶不思議なことを教えているそうだ。
パンツやブラジャーは見せてはダメとのことらしい。
は?
じゃあ、ビキニ水着を着させている親や、着ているJCJKはNGだろ。
なぜそんなジレンマが生まれているのか。
それはプライベートゾーンとかいう変なことを教えて、定義付けているからだろう。
>>128
プライベートゾーンとは、パンツやブラシャーを見せてはいけない、ではない。
パンツやブラジャーで隠れている部分がプライベートゾーンだ。いや、たしかパンツやブラシャーではなく、水着で隠れている部分、という定義だったかと。似たようなものだが。
要するに、体の中の大切な部分、人には見せてはいけない、覗いてはいけない、触ってはいけない部分を水着で隠しているんだよ、と子供に教えているはずだ。
これは男の海パンも対象だ。
いずれにせよその教育の善悪はわからんが。
>>130
確かに、裸はだめだろう。陰部は特に、見せ散らかすにはあまりに下品だ。
しかし、下着は別だ。
下着について(下着姿を含む)、ならば、映画やドラマの描写、下着メーカーの下着モデル、ショッピングセンターの下着売り場だってだめになる。
誰だって、露出癖がある人を除き、誰だって下着は身につけている。
どんな下着をつけているか、どんな色か、サイズなど聞かれ、それくらいのことなら答えられる範疇だ。
(1)俺の座りパンチラ撮りのデビューは2011年頃だったかと記憶している。当時売られていた1 万円台のコンデジを手にした頃だ。知人に安くてズームの効くコンパクトデジカメかあると教えてもらい購入したのだ。最初からパンチラ撮り目的だったのではなく、単にズームコンデジが欲しかったにすぎない。今では珍しくないのかも知れないが、当時その価格で望遠倍率18倍は恐ろしく高性能かつ安価であったそのコンデジはとても気に入っていた。
ある時ふと、このカメラで座りパンチラが撮れるんじゃないか?と思い、ちょうどその頃近くのスタジアムで行われていた某音楽グループのライブ会場に行ってみたのだ。ライブ開始前、スタジアム周辺では多くのファンが集まり、段差や階段に座って雑談や食事をしていた。以前、そこで別のイベント時に座りパンチラをしているのを見たことがあった。もしかすると、と思いその日訪れると、いきなりスカート座りパンチラ女がいた!広場の脇の低い段差に体操座りし、足首はそこまで開いて無いもののM字体勢でパンチラをしている!
現地に到着し、ものの数秒、だった。どこかにパンチラ女がいるだろうとは思っていたが、まさかいきなりいるとは思っておらず、焦りながその女の前を通りすぎた。もちろんスカートの中に見える白いパンツを凝視しながら。歳は30歳くらいだろうか、スカートはカーキ色、丈はセミロングといった感じか。
女の前を通りすぎ数十メートル過ぎたところでストップ。今度はデジカメの電源を入れ、Uターン。再びパンチラ女の前を通る。
(2)へ続く
(2)
しかし。シャッターを切るどころか、カメラを向けることすらできずまたもや通りすぎる。心臓がバクバクだ。手も震えている。隣に座る別の女と談笑しているのでこちらの存在には気づいていない。もう一度トライする。今度は少し離れた所から正面を狙う。そこからでもパンツは確認できたが少し遠い。そこでこのデジカメの本領発揮だ。最大の18倍ズームにするまでもなく女の顔から足先までを容易に捕らえ、白いパンツが足の間に見えている。シャッターを切る。何枚か撮り、遂に最大倍率18倍へ。するとその白いパンツがほぼ画面いっぱいに広がる。その状態でさらに数枚撮り、その場を離れる。
やった!やったぞ!撮ったぞ!初めて撮ったぞ!
嬉しさと怖さが入り交じった複雑な感情を抱きつつ、少し先の建物の陰で画像をチェックする。
撮れてる。。。
顔もスカートも靴も、そしてスカートの奥、足の間から見える白いパンツも。画面で確認すると、生パンではなく、薄い色のパンストをはいているようだった。しかしそんな物でパンツは隠れるはずもなく、しっかり透けて写っていた。パンストのセンターシームの縫い目が逆にエロさを強調していた。
これが俺のデビューだ。
今思えば、この時成功してしまったから長年撮りにハマってしまったのかもしれん。ビギナーズラック、ではないがいきなり初っぱなの初っぱなで完璧なパンチラが撮れてしまった事が、その後の俺に影響がなかったとは思えない。
ちなみに以前この場で見たパンチラ女というのはなんとチャイナドレスだった。彼氏と並んでやはり同じような所に座っていて、膝も足先も閉じていたが、斜めから見るとパンツが見えている状態、斜め座りパンチラだった。パンツは白だった。ライブでのコスプレなのかわからないが派手な色のチャイナドレスに反し、純白パンツだったのは今でも覚えているし当時興奮したものだ。しかし、まだデジカメがなかった頃だったので、あぁ、カメラがあればなぁ、と悔やんだことを覚えている。
終わり
気になるネットニュースを見つけた。
とりあえず、全文そのままでコピーしたので目を通してもらいたい。
【公用車運転中に女性の下着が見えた→近くではっきり見たくなった 10代女性を転倒させ足を押し広げる 54歳の県職員を停職6か月】
女性の下着を見ようと転倒させてけがをさせ、傷害などの罪で略式命令を受けた岐阜県の54歳の男性職員について、県は停職6か月の懲戒処分にしました。
停職6か月の停職処分を受けたのは、岐阜県農業技術センターの課長補佐級の主任専門研究員で54歳の男性職員です。
岐阜県によりますと、男性職員はことし7月、岐阜県羽島市の歩道で植込みの縁石に座っていた10代の女性を転倒させた上、足を押し広げるなどの暴行を加え、ひざなどにけがをさせた疑いで逮捕され、8月に岐阜簡易裁判所で傷害などの罪で罰金50万円の略式命令を受けました。
岐阜県による聞き取りに対して、男性職員は勤務時間中に公用車を運転していて女性の下着が見えたため、近くではっきり見たくなり、車を止めて暴行に及んだと説明し、「被害者の方および県民に深くお詫び申し上げます」と話しているということです。
岐阜県は、この職員の上司2人を厳重注意としました。
というものだ。
記事にはあまり状況が詳しくかかれていないが、おそらく女が段差に座って体操座りM字のパンチラをしていたのだろう。街中で偶然見る可能性があるシチュエーションだ。俺も何度も見たことがある。もっとも俺はそれが見れそうな場所を選んで探してはいるが。
この男は車の中から偶然、女の座りパンチラを発見したのだろう。
わざわざ車を止めて見直す辺りがかなりの座りマニアと思われる。
まあ、とはいえそこまでならまだ許容範囲、何度も述べているが女の方から見せている座りパンチラをこちらが何もアクションせず見るのは犯罪でもなんでもない。
問題はそこからだ。
記事によると、もっと近くでパンツを見たかったので車を降り、近づいて女の足を広げた、というのだ。
これは……。ヤラセか企画物の見すぎが、よっぽど飢えていたのか。さすがにやりすぎだろう。
これでは男なら誰でも1度は妄想したことがある、「時間よ止まれ!」の世界だ。盗撮、痴漢の癖がある奴ならなおさら妄想することだろうが、あくまでも妄想だ。
いや、男の気持ちはわかる。見えているパンツをもっとよく見たい、出来ることなら女の足をさらに広げ、至近距離で見てみたい、さらにはパンツを脱がしてその場で挿れたい、そのまま中出ししたい…
しかし、まさかそれを、実行に移そうとする輩がいるとはさすがに驚いた。
肉眼でパンツが見えると言うことは間違いなくまだ日の出ている時間だ。他人の目もあるし、何より女からも顔を見られる。どんなに痴漢癖のある奴でもそんな昼間に大っぴらに触らんだろう。
まだ車の中からちょっとした望遠で撮る方がいくらかマシだろう(?)
とにかく、この男の性癖や生い立ち、感情などが非常に気になるところではあるが残念ながらそれ以上の情報は今のところわからない。


すわりしゃがみパンチラについての話、聞きたい人、語りたい人いない??