【盗撮·覗き体験談2】
妄想話だが聞いてくれ。
いつも帰宅時間の駅前などで可愛い子を見つけたら自宅特定して楽しんでいる。
ある日S級の子と遭遇。わざわざ遠征にきた駅だったので興奮も高まった。
マックに立ち寄った彼女はお持ち帰りでの注文のようだ。
これは確実に自宅特定に繋がると思い慎重に尾行開始。
10分ほど坂道を上がったところで、バックをモゾモゾとさぐる彼女、鍵を取り出す仕草だと確信。彼女は前方左側の2階建のアパートの階段を登って行く。
目線を合わせないようにその場をやり過ごし、後ろを振り返る。人はいない。
そのまま通り過ぎ自宅裏側から窓をチラッと確認、2階6部屋、奥から2番目の部屋の電気がパッとつく。やや築年数のたったアパート、オートロック無、監視カメラ無、これは期待できる。
通行人がいないのを確認し1階の電気のついてない部屋の前へ。はじめにすることは別部屋でドアポストの確認だ。古い物件だとドアポスト室内側に郵便受けが付いておらず、そのまま室内が確認できるからだ。
今回は残念ながら室内の見えないタイプ。廊下側には窓も無し。
だがまだ諦めない。次はドアスコープを触り緩みを確認する。
部屋ごとに閉まり具合が違うがこれはいけそうだ。
階段をのぼる。まだ焦らない。次は退路のチェック。物件手前側と奥側に階段があり入居者が来てももう一方から逃げることが可能だ。
かなり期待が高まった。
本命の205号室の前にきてドアスコープを触る。これはいける。
しかしまだスコープを外すのは早い。室内からは物音がする。
先程買ったマックを食べるのだろう。
廊下の給湯器はまだ動いていない。
時間潰しに物件から離れ周辺の監視カメラのない道をぐるぐる、タバコを吸ったり、たまに給湯器を確認の繰り返し。
1時間ほどした頃205号室の給湯器が動き出す。
きた!
ドアポストから室内の音をさぐる。シャワーを浴びている。
スコープを慎重に外す。室内からはカランっと内側の部品が落ちる音がするが彼女は入浴中で気づかない。
室内を覗くと入口からすぐにユニットバスにつながる間取り、完璧だ。部屋の中も一人暮らしの女の子という感じの可愛らしい部屋である。
他の入居者の足音を気にしながら、スマホのカメラのピントを合わせ待機する。
この時間が一番興奮する。
続けたまえ
給湯器の音が止まった。
くるぞ!
浴室のドアがガラっと開き、そこにはS級彼女が全裸でこちらを向いて現れた。
身長高めのハーフ系の顔立ちでモデルと言ってもおかしくない彼女が乳首をこちらに向けてモゾモゾと体を拭いている。身なりをしっかり決めているようだが下の毛は剛毛。
スマホ撮影と肉眼、両方を楽しみながら至高の時間を楽しむ。
わずか2分程度であるがしっかりと確認させてもらう。
残念ながらすぐに部屋に戻ってしまい、室内ドアを閉め電気を消されたので今日のところはおしまいである。
スコープをそっと戻し、余韻に浸りながら階段を降りた。
そして最後のお楽しみがある。集合ポストだ。
ポストは鍵のないタイプ。彼女は部屋に戻る時にポストの確認はしなかった。
205の郵便物を確認すると彼女の名前が記載してあるDMがいくつかあった。
ハーフ系だと思ったが、この名前はハーフだ。しかも珍しい名前だ。
駅に戻りながら彼女の名前を検索してみる。
すると大量に出てくる出てくる。S級彼女は元JK雑誌モデルでタレントの卵であった。
本名では活動していないようだがネットの世界には彼女の本名が出てくる。
雑誌モデル時代から逆算するに彼女は19歳から20歳。地方出身で最近上京してきたようである。インスタには先程と同じ私服で友達と楽しげにはしゃぐ彼女の写真。
フォロワーも数万人となかなかの彼女がついさっきまで小ぶりの胸と乳首をこちらに見せ、安心しきった顔で裸を晒していたのだ。
残念ながら動画を現在は消してしまったのだが、この時の興奮度合いは最高であった。
そしてここから私は一般の子は対象にならず、これまでの手法を変え時間をかけてSNSで芸能人、女優、アイドルの自宅を特定しのぞくという非効率だが質の高い手法をとるのであった。
内側にスコープ落としたら、一度きりしか撮れないよなぁ
外側に外せないんかな?
んで手法とは?
上の投稿を読んでいて思い出した。大学のミスコンに出ていて、美人学生を紹介するサイトに載った子を見たことがある。
地方だから、同じ地域から何人も紹介されているわけじゃないけど、都会の大学生に負けないレベルではあった。この子は大学院にまで進んでくれたので、3年くらい見られた。
背は160くらい、スラっとしているけど胸はせいぜいBカップ、小さめ。ヘアは範囲も広めで量も濃いめ。
サイトの写真では高畑充希っぽい雰囲気だったけど、部屋で一人の時は笑ってもいないし、陰気というか地味な印象になってた。
入浴前、風呂上がりの全裸は何度も目いっぱい見せてもらった。
個人情報が明らかになって、いい感じの写真も入手出来て、そのほか研修室のホームページからも写真が見られて・・・収穫は多かった。
地元じゃないナンバーの軽自動車が止まっていると彼氏が来ているとわかる。
彼氏の前では表情がキラキラする。
こっち向きのソファに長身の彼氏と並んでくっついて座って、話をしたり、食事をしたり。たまには夜遅くまで一緒に勉強したり。
Hの回数は少なめ。彼氏が泊まっていく日でも何もせずに寝る日もあった。でも、お風呂には一緒に入るから、いちゃつくところはよく見た。
体を触りあうのは好きなようで、入浴前に裸で抱き合ったり、彼氏の胸やお腹を触ったり、彼氏に促されて股間に手を伸ばすこともあった。彼氏の顔を見上げながら「えへへ」って感じで笑っていた。
逆に、彼氏が急にしゃがんで、彼女のお尻を掴んで引き寄せて入浴前にクンニし出したことも一回だけあった。
その時は、立ってられなくなって、彼氏のことをペチペチ叩いてた。その時は、ここで挿入までいくかと期待したけど、普通に笑いながらお風呂に入ってしまった。
彼女がいるのかいないのか知らなかったが、仲の良い同僚が、観察しやすそうな部屋に住んでいたので見に行ったことがある。当時は、何でもいいから見てみたくて止まらなくなっていた時期だった。
同僚が、部屋でメシを食ったり、テレビを見たり、無修正の映像を見て抜いているのを眺めたり。観察すること自体が、秘密を知ることに夢中になっている時期だった。
金曜の夜、そいつの部屋にいる女性を見て驚いた。職場の後輩の女性だった。
社内では付き合っているなんて噂すらなかった。2つ年下の子で、小柄でボーイッシュな子だった。そんなに口数が多い子ではなく、見た目と違って大人しく静かな、淡々と仕事をしているような子だった。
同僚は「彼女はいない」と言っていた。
見ていると、彼女はめちゃくちゃ笑っていたし、表情も豊かだった。じゃれ合うように顔を触ったり、パンチをしてみたり、意外なほどスキンシップをしていた。
同僚はいつもと同じようにニコニコしていたが、彼女のほうは職場とは全く違う印象で、可愛く見えた。
リビングと寝室のある古めのアパートで、寝室は電気さえつけてくれれば、ブラインドの隙間・・・というか折れ曲がっている部分もある・・・からベッドが見えた。
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·実写不可
·くれくれもダメ
·絵画可
·AI可
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·最後に···実行はダメ絶対