【盗撮·覗き体験談2】
1年ほどして、ナオちゃんが部屋に来る回数が減り、やがて別れたと聞いた。
自分の彼女は相談に乗っていたそうで、別れた後に「彼氏の浮気が原因だった」と教えてもらった。
内心「浮気相手を部屋に連れ込んでいるのは見たこと無かったな」なんて思った。
ありがたいことに、数週間後には、彼の部屋に、浮気相手・・・新しい彼女が泊まりに来た。
ナオちゃんとは真逆の、ちょっとギャルっぽい、髪の長い痩せた子だった。
普通に二人で風呂に入り、電気をつけたまま、Hもしていた。けっこう前から関係があったのかも、と直感的に思った。
Hは、声をほとんど出さないのと、意外に受け身なのとで、ナオちゃんほど見ていて盛り上がることは無かった。
その子の名前が「のぞみ」だということは、彼が叫んだのでわかった。
生理中に、手と口でいかせて、口に出したのをダラーっとティッシュに吐き出すところを見せていたのは記憶にある。
これが、きっかけ。
その後は、他人に見られているとは思っていない人の生活を見るのに夢中になった。
まずは当時の彼女。一人暮らしのアパートは幸いなことに古い平屋だった。
他のことにお金を使いたいからと、家賃が安くて、古いけど広い物件だった。
2人の時と違って、風呂上がりにガシガシ股間を拭いたり、だらしなくゴロゴロしたり。
「ほとんどしない」と言っていた一人Hを、寝る前にほぼ一日おきに、僕とHした夜もすることを知った。
これは部屋の明かりを常夜灯だけにして、布団をかぶってモゾモゾするだけだったけど
ほんの数分で腰を浮かしてビクビクッとなっていた。自分でサクッと済ませて、そのまま眠る感じ。
自分の彼女を見ているというのは、興奮や興味より罪悪感の方がまさったので、3か月ぐらいでやめにした。
ところが、彼女のアパートの周辺には学生が住むアパートが特に多く、興味はこちらに移った。
当時は、郵便受けから部屋の中が見えたり、男子学生の部屋だとカーテンをちゃんと閉めない人もいた。
出窓のある角部屋というのが流行りだったのかわからないが、出窓は重宝した。
レースのすだれのようなものを付けただけの部屋や、カーテンのたるみの間から部屋がうかがえた。
ナオちゃんの彼氏の部屋、自分の彼女のアパートと並行して、そのあたりの部屋を巡回するようになるのに、時間はかからなかった。
最初の頃、印象に残ったのは大学の某学部を首席で卒業することになる子。
よく勉強している子だった。
色白で、猫っぽい顔立ち、キレイ系、ショートカット、少し硬そうな髪、たれ気味の巨乳。
当時は仕方なかったのだろうけど、地味で色気のないブラジャーしか着けていなかった。それだけ巨乳だった。
ベッドの位置が悪く、彼氏が来てもHは見れないこともあったが、たまに床の上やこたつに入ったまま
流れでHになることもあった。
太くて短めの彼のものを咥えて、上下に動かすフェラは、単調だけどドキドキした。
向かい合って座り、彼氏が乳房を持ち上げるようにして吸っていたのも印象的だった。
賢そうな美人で巨乳。彼氏の前では甘えたり、ふざけたり。そんな様子も良かった。
人生で初めて、彼女が出したゴミも漁った。
個人情報がいともたやすく入手できたことに驚いた。そこから名前を検索し、のちに「首席で卒業」というのを知った次第。
ゴムの口を縛り、しっかりティッシュで包み、ほかのゴミとは別に、小さなコンビニ袋に入れて捨てていた。生真面目そうな彼女がそうやって捨てているのだろうと思った。
彼氏は大学の同級生で、週に2回はHをしているようだった。
同じアパートには、若い新婚らしき夫婦も住んでいた。
グラビアアイドルにでもなれそうな美人で、胸も大きめ。今まで長いこと見てきた中でも、容姿は一番だったと思う。
週に3回くらいはHをしていたし、子作りのため生で中に出していた。たまに口内の日もあった。
中に出した状態で、寝転がった奥さんの足を旦那が持ち上げて精液が奥に入るようにしていた。
その後、引っ越してしまったから、赤ちゃんができたかどうかはわからなかった。
あまり可愛くはなかったけど、毎晩のように一人でしている子もいた。
手加減をしながら、マンガ?雑誌?を読みながら、1時間近く自分でしている日もあった。
おじさんと付き合っている女子大生もいた。
おじさんが、音を立てながら彼女のあちこちを舐めていた。彼女の声は割と大きく、部屋の外でも聞こえた。
JCのチクチラを見た思い出話。
地元の夏祭りで、若者もみんな昔のとび職みたいなお祭り衣装が流行っていた。
知り合いに生意気だけど可愛いJC3のゆきという娘が居た。身長155くらい色白で細身、ポニテが似合う子。化粧もまだ覚えたてみたいな感じで薄くて、幼さの残る可愛い顔。
休憩場所みたいなところで休んでいると、暑いからみんなシャツの前ボタンを結構開けていた。
俺はゆきから数メートル離れた位置で休んでいたのだけれど、彼女の方をふと見た時、心臓が止まるかと思った。
シャツは大きく開き、ピンクのかわいい柄物ブラがはっきりと見え、さらに目を凝らすとそこには、プルンと露わになった左の乳房が。
ゆきの胸は細身の割に発育が良く、Dカップくらいあるのではないだろうか。
サイズが合っていないのかブラと乳房のスキマはぽっかりと空いてもはや何も守っておらず、
可愛らしい乳房のふくらみ全体が、しっかりと目に入ってきた。
そしてそのふくらみの先には、ピンクの可愛らしい乳首がはっきりと。
ゆきの乳首はまだ大人のそれとは違って、ふくらみの先が少し尖っている程度。
その未発達の綺麗な淡いピンクの乳輪と小さな乳首に、俺は興奮を隠せなかった。
それからずっと目を離さなかったが、ゆきは胸元をまったく気にしておらず、1~2分はその乳首をしっかりと堪能させてもらった。
あの時スマホがあったら盗撮してしまってたかも知れないと思うほどに、可愛くて綺麗で、興奮する乳首だった。
その夜は当然、脳裏に焼き付けた乳首を思い出しゆきの名前を呼びながら抜いた。
記憶と記録をたどりながら思い出す。
勤め先にアルバイトに来ていた大学生の部屋を観察したこともある。
愛嬌のある元気な子で、特別可愛いわけではないが、仕事ぶりも真面目でみんなに可愛がられていた。
住んでいたのは少し古めのアパートで、ドアの下に通風のためのスリットがあり、そこから見れた。
といっても、玄関の先にはキッチンとバス・トイレ、その先にリビングがあり、ベッドは端が見える程度だった。
まず、彼氏がいるのかどうかもわからずに見ていたから、狙いは風呂だ。
深夜に入ることが多く、同じアパートの住人に見つかる危険性は低かった。
1メートルほど先で、職場に来る時に見たことがある服を脱いでいく姿に、何とも言えない興奮があった。
紺に白のレースがついた揃いの下着。胸は意外に大きめで、お腹が少し膨らんでいるのも生々しかった。
ヘアはもさっと濃いめ。冬でもシャワーだけのことが多かった。
風呂上がりにガニ股になって股間を拭くのも見たし、前屈の姿勢で髪を拭く時には少しお尻の穴やはみ出したビラビラの様子も見られた。
彼女の名前は市原さんと言った。あまり性的なことを感じさせるタイプではなかった。
でも、ちゃんと彼氏はいた。ある週末、部屋から笑い声が聞こえた。リビングのテーブルに小柄で小太りな男がいた。
その横で、市原さんも笑っていた。遅い時間にご飯を食べた後だったようだ。しばらくすると風呂のお湯を張りながら、彼女が食器を洗い始めた。キッチンは玄関のすぐ先だ。
シンクの前に立つ彼女を、彼氏が後ろからつついたり、腰に手を回したり、お尻を撫でたりしていた。
確実に「彼氏だ」と確信できたし、少なくともHの声は聞けると期待した。
洗い終わった後、その場で抱き合って、キス。離れると市原さんが「なんでもうおっきくしてんの!」と笑いながらなじった。普段、職場では見せない雰囲気だった。
すぐあとにお風呂が沸くと、それぞれが服を脱いで風呂に入ったが、彼氏の小さめのモノは上を向いていた。
お風呂での話し声は換気扇からかすかに聞こえる。会話を楽しみ、笑い声が響いた。
特にエロいことはしてなさそうだった。
風呂上がり、また目の前で体を拭くが、もちろんガニ股にはならず、さりげなく股間を拭いていた。
彼氏のモノは皮を被った状態で小さくなっていた。
彼氏はTシャツとトランクス、彼女もノーブラでTシャツと黒のパンツを身に付けると、部屋で髪の乾かし合い。お茶を飲んで、歯磨きをして、ベッドに乗った。
キッチンの明かりはつけたまま、リビングの電気は消してH開始。
といっても、時おり笑い声が混じる。抱き合ったりキスをしながら話をしているようだった。
2人の足がチラチラ見える
そのうち、市原さんの甘い声が聞こえ始めた。意外に低めで、ため息のような感じだった。
もちろん、普段の明るい彼女とは全く違う、大人の女の声だった。
「はぁぁ」「んふぅ」というような声と、チュッ、チュッという吸う音やすするような音が聞こえる。
でも、ときどき笑い声があったかと思うと、すぐにトーンが変わって喘ぎ声に。
自分が知っている市原さんと、知らない彼女が交互にやってくる感じに、気持ちも盛り上がった。
5分ほどで、今度は男の「あっ!」「あぁっ!」というような、ちょっと大きめの声。
これまでの経験で、男の半分くらいは、気持ちいいとかなり声を出す。女の子のような声を出す人もいる。
彼は、少しMっ気を感じるような声だったと記憶しているし、彼女も面白がるように手か口かで攻めている雰囲気が伝わってきた。
全裸の彼女が、クローゼットに向かい、ゴムを取るのが見えて、やがてギシギシとベッドの音。
彼女の喘ぎ声もそのリズムに合わせるように・・・でも、彼氏の「あ!気持ちいい!」「あぁ、あぁ」という声は、彼女より大きい。
そして、あっさり「いく、いくぅ、いくぅ」と聞こえて、きしむ音も止んだ。
「短かったな」と思っていると、彼女が彼の背中を押すようにしてキッチンへ。これは予想外だった。
彼氏の股間には、中途半端な大きさになったモノに、まだゴムがぶら下がっていた。
外したゴムを受け取った市原さんは「いっぱいだねぇ」「出しすぎじゃない?」と悪戯っぽく笑いながら、口を結んでキッチンペーパーで包むと、冷蔵庫の下のゴミ袋に捨てた。
そのあと、抱き合うようにして風呂場に入ると、ザッとシャワーを浴び、2人で1枚のタオルを使って拭き合うと、今度はブラを付けてTシャツを着た。
市原さんのHは、数回見たが、どれも時間は短くて物足りなかった。
ただ、知っている人の知らない姿を見るのは、物足りなさを凌駕していたし、いつも終わった後のゴムを確認する姿にも、なぜか興奮した。
一度だけ、ゴムを捨てた後、彼女が彼の股間に手を伸ばし、しごいて大きくしたことがあった。
彼は「やめてよ!」「くすぐったい」などと言いながらも、すぐに勃起させた(といっても小ぶり)
「目の前でフェラとか?」と期待したが、それはなく、どうも風呂場で2発目を、手コキで発射したっぽかった。
「あの子が彼氏のを握ってしごいてた」というのは、その後、職場で顔を合わすたびに頭をよぎった。
一方で、あのHで満足なのだろうか?とも思った。
次は、遅漏で苦労していた一真君の話でも・・・。
すいません、妄想の思い出話を長々と…。
このスレッドは1000を超えました。もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。


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·小児不可
·実写不可
·くれくれもダメ
·絵画可
·AI可
·猛者達の体験を自身の好みの女性に当てはめて
·最後に···実行はダメ絶対