【盗撮·覗き体験談2】
>>58
それエエなぁ
ワイもミニバン買って機材揃えてバードウオッチングを趣味にしたいと考えていたんや
車中泊しながらバードウオッチングなんて最高やからなぁ
斎藤果林め!!
>>61
今車中泊怖いよ、それで職質されてバレてるんだからね
カリンの仲間
>>62
あいつらは緊急事態の打ち合わせを十分にしてなかったな。
完全に油断してたね。
この界隈、何のジャンルにしてもそうだけど最悪のケースになった場合を想定せな
リーダーも悪いよ、あれは。
>>47
美人で子猫や子リスみたいに可愛い彼女。当然ながら人気が高く多くの男性陣から声かけされていた様だが、とにかくパンティーラインも見せない位に隙の無い彼女。あしらい方も上手。
きっとお似合いの彼氏がいるんだろうな。
しかし、何故か息がよく合い同行するとお互いの仕事も上手く進んでいた。というか彼女との仕事は全力で行っていた。
>>64
ある同行日。大きい工場に納入する日。
いつもより品物や資料が多く、さらに敷地内の駐車場から建物へは遠く、長い階段を登って3階の納入先の事務所へ二人でふうふう言いながら向かう。
お互いに両手は商材で塞がっている。彼女が息を切らしながら階段を登っている表情は小動物みたいで、そうアンパンマンに出てくるドキンちゃんみたいでホッペが少し赤くなって可愛かった。
そのような状況で、私物のバックなんて持って行く訳にはいかず、大きな工場内で安心だったので社有車に鍵を掛けて置いて行った。
彼女は現場に到着後、セッティングしたり説明したりで顧客に付きっきり。
俺は残りの資料を取りに再び社有車に戻ると、よからぬ事を思いついた。いや最初からこの時を待っていた。
社有車の助手席には彼女のバックがポツンと。
車に乗り込んだ。
>>65
車に乗り込む。どきどきしながら。
誰も来ない。俺は周囲を確認し安全を確かめてから、さりげなく、だが緊張しドキドキしながら彼女のバックに手を掛けた。
今まで全く隙の無い彼女であったが、唯一のミス。
ついに隙が生まれたのである。
まず最初に財布。現金が2万円と少々だが、そんなものには全く興味は無い。
カード類をチェックすると、お目当ての物が挟まっていた。
【運転免許証】!!
( うっうつ!かっ 可愛いい!)
思わず免許証の顔写真を見て口ずさんでしまった。子猫というか子リスというかアンパンマンのドキンちゃんというか、まるで小動物の写真みたいだ。
もう一度周囲を見渡す。彼女が戻って来たら大変だ。
だが100メートル向こうにも姿は見えない。大丈夫大丈夫。
すかさずスマホでパシャッ。数回パシャッ!これで彼女のデータを完全入手。
(平成◯◯年◯月◯生 ◯◯◯県◯◯市◯◯台◯◯◯◯)
はぁ~あの辺りなんだぁ、あの客に行く途中だよぉ~
会話の中でなんとなく住んでいる場所は聞いていたが具体的なデータ把握で気分いや興奮度は最高調。
職場の事務所からは10㎞位、俺の自宅からは30㎞位。ちなみに首都近郊の小さい県。
更にバックの中身をまさぐる。
俺も彼女が盗撮がされた体験、、
高校時代に初めてできた彼女で、お互いがそうだった。手を握るくらいが精一杯で、彼女の裸なんて当然まだ見れてなかった。だったのに悪友たち数人に先を越されて、彼女の全裸を見られてしまったんだ。今思い出しても悔しくて。
水泳部だった彼女は、夏休み中は毎日のように学校のプールで泳いでた。うちの学校のプールは校舎から離れたところにあって、隣接した古い木造の建物が更衣室だった。人気も少なくて、女子更衣室なんかすぐ覗かれるんじゃないかと少し心配したが、そんなこと起こらないかと特に警戒はなかった。
2学期がはじまってしばらくして、そこまで仲良くないクラスメイトの男に「〇〇子(彼女)の乳首はピンク、乳輪小さめでかわいいんだな」と突然言われたんだ。なに言ってるだこいつと思いながら本当うざかったけど、話を聞いたんだ。
そしたら衝撃的な事実を告げられた。
小さな不安が的中してまった。僕の彼女は夏休みの間、プール前後の着替えを、学校の男たちに何度も覗かれていたのだ。
女子更衣室の隣の用具室に忍び込み、壁に穴を開けて。あとから急いで調べてみると実際に穴が開けられていたが、古い木の壁だから注視しないと穴は気づかれない。
それでもかなりの間近で覗かれてることがわかった。
彼女の全裸から持っている下着の色まで、俺の知らない何もかもを、他の男たちに先に知られてしまった。怖くて聞けなかったが、多分撮影もされていると思う。
俺がまだ裸も見れてないことにも気づかれて、勝ち誇ったようにベラベラ彼女の裸を語られた。
追い討ちをかけられたのが「エロ本みたいに乳首が勃起してるときがあった」という一言。ただ覗かれるだけでなく、身体の性的な反応まで見られしまっていた。怒りを通り越してその場で思考が止まってしまった。。他にも何か言われたが、これ以降そいつの言葉はまったく頭にはいってない。
情けないんだが、スクールカースト的な立場を気にして、犯人たちを吊し上げる勇気が持てなかった。あと自分の彼女が覗かれたということが広まり周りから自分も哀れに見られるのが嫌で、言えなかった。完全に泣き寝入りだった。
その後も何人かに覗きの話をされた。せめてとの願いも虚しく、やっぱりマンコや肛門も見られてた。彼女の下着の種類もほぼ把握されていた。。パンティを履くときに全裸でガニ股のポーズになるらしく、それが最高だったらしい。。
話がうますぎて創作感あるね
夏合宿の思い出。
普通の県立高校の運動部だった
3年が引退して自分は2年で部員は男子30人と女子マネ6人
女子マネ5人の容姿は標準だが1人だけ激カワがいて名前は知幸(ちゆき)
特別強くもない部だったので夏合宿といっても校舎を利用しての4泊5日
2泊迄は元気もあって夜も楽しく過ごしていたのだが3泊目位から疲れて来て全員くたびれていた
4泊目になるとみんな早く風呂に入って早々に寝込んでしまった
それほど練習は厳しかった
ところが自分ら2人だけ顧問に用を言い付けられて遅い風呂になってしまった
風呂といっても県立高校のボロい部室棟にあるシャワールームで校舎側が男子用、校舎から見て陰になる裏側が女子用だった
屋外から鉄のドアを開ければ直ぐにシャワールームっていうタイプ
自分らが入浴を済ませてトコトコと寝室としている教室に戻ろうとしていたら遠くからお喋りをしながら女子が3人やって来た
よく見ると杉山と明美、そして知幸だった
時間は夜10時近いがマネージャーである彼女達は疲れてないようでペチャクチャ楽しそう
すれ違いざまに「お疲れーおやすみー」みたいな会話を交わして過ぎ去った
彼女達の姿が消え去った時
相方が「おい、もうみんな寝ているから誰も来ないんじゃね?あいつら見ちまおうぜ」
自分「どういう事よ」
相方「ばーか覗くんだよ!」
自分「見えねえよ無理だって」
相方「ドアの下に通気孔があんぞ!行くぞ!」
自分「おい待て」
と言いながらついて行ってしまった
自分ら2人はキョロキョロしながら部室棟の裏の女子風呂側に向かう
もの凄い緊迫感
そっとそっと忍び足でシャワールームに向かうと
ボッ!と給湯器の音がしてジャーッとシャワーの音が聞こえて来た
そして女子3人の声がキャッキャと響いて来た
ドアの前にたどり着く
「本当だ!通気孔があるよ!」
鉄のドアの下側にはガラリ(通気孔)が付いていた!
自分らは直ぐに這いつくばってガラリに顔を付けて覗くと
見事に隙間が開いていた!
中には肌色の裸体と化した女子マネが2人
杉山と明美が後ろ向きで尻を出してシャワーを浴びていた!
「うわっ!すげぇ!杉山と明美だ!・・・知、知幸は?」
「おい知幸がいないそ」
そう自分ら2人は自動的に知幸を探していた
決して杉山と明美の2人が不細工という訳では無い、しかし知幸がダントツで激カワだったのである
「くっくっそおー知幸は奥にいるのかよ、出て来いよ」と相方
そうシャワールームは向かって右にL字に折れていて2人は丸見えなのだが一番右のシャワーを使っている知幸は死角となってしまっていた
それでも這いつくばって見続けてると先ず杉山が向きを変えて自分らの方を向いた
「うっわっすげぇ!杉山のマン毛だよ!」
続いて明美も来るっと
「うわっあっ杉山と明美のおっぱいとマン毛が見えるよ」と息を殺して囁き合う自分と相方
何度も言うが2人とも決して不細工では無い、標準か少し上のレベル
だがやはり激カワ美少女の知幸を探していた
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