【盗撮·覗き体験談2】

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·書き込みは自由、リアルな妄想体験をどうぞ
·小児不可
·実写不可 
·くれくれもダメ
·絵画可
·AI可
·猛者達の体験を自身の好みの女性に当てはめて
·最後に···実行はダメ絶対

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電話を切ると義理妹は私のタブレットを持って自分の部屋に無言で戻り、戸をぴしゃりと閉めた。
自分が悪いのだから仕方ない。
しばらくすると近くで落雷があり、ドッカーンという轟音と同時に停電になった、雨は尋常じゃないほど強くなっており、命の危険を感じるほどだ。
隣の部屋から義理妹の嗚咽が聞こえてきた。
私は考えた、ひょっとしたら土砂降りで死ぬかもしれない、無事に帰っても離婚されるだろう。
義理妹と同じ空間で過ごすことは今夜が最後だろう。
私は義理妹が好きだった、それは妹も気付いていた。
悪魔の考えたがよぎった

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停電で暗闇の中を妹の部屋に近付き、そっと戸を開けると布団を頭からかぶって泣いていた。
私は部屋に入り戸を閉めた、真っ暗で何も見えない中義理妹にゴメンと声を頭からかけていた布に手を掛けた。
妹は 今日はいいから部屋に入らないでと言うが、布団を剥がした。
固まる義理妹 強引に腕枕 抱きしめる
ゴメンと言いながら額にキス 抵抗しないので口にキスをして股間に手を入れると急に抵抗し始めた。
キャー! と大声で叫ぶが近所に家はないし豪雨の音で誰も来ない。
逃げようとする義理妹だが 股間はビショビショに濡れてた、私はパンツを脱ぎ、脚を閉じて抵抗する妹のパジャマを強引に下ろし、両脚に腰を入れ先っぽを入り口ちに当て一気に入れた。
イヤー!と叫ぶ お兄ちゃん許して、止めて!
だが私は激しく突き続け、上のパジャマも脱がせてキスをしたまま突き続けていると、彼女の愛液がサラサラになってきた。
嫁もイクと愛液がサラサラになる、やはり姉妹は似ていると思った。
続く

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>>260
続き読みたい

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膣はぎゅうぎゅう締まり、愛液を垂れ流しているのに抵抗する義理妹、抵抗する腕を抑えて乳首から鎖骨、うなじと舌を這わす。
顔は涙で濡れているが、胸を吸うとギュッと締まる舌を噛み切られる覚悟でディープキスをしたが噛まれなかった。
10分ほど突いてたら射精しそうになり、私の竿が硬く膨らんだときだ、義理の妹が声を出した。
その瞬間膣が痛いほど締まり暴発しそうになった私、妹の身体を強く抱きしめガン突き開始。
射精が近いことを悟った妹は 止めて~! お願い!と泣いていたが膣は締まりっぱなしだ。
出しましたよ、おもいっきり中に、妹はダメー!と叫ぶが ドクドク出しました。
子供が出来ないので不妊治療していたのを知っていたので思い切り中に出した、妹は背中をのけぞらぜて悶絶している。

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義理妹の中に出し終えた私は賢者タイムに突入、やってしまったと。
妹の股間に手を当てると精子でズルズル、拭こうにも真っ暗で何も見えない、稲光が走った時にティッシュの箱を見つけて拭き取ったが、私の竿は硬いまま。
もう一度入れようとしたら逃げようとするから上半身を抱きしめてイヤーという妹の股間にブチ込んだ、高速ピストンを続けていたら、義理の妹の 栗と栗鼠が大きく膨らんできたのがわかる、締まりが凄いので痛いほどだ。

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筆がのってきたね

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雨音しか聞こえない部屋にパンパンと音が響く、義理妹は諦めて抵抗は止めたが、時折(イヤー!)と叫ぶ。
私に対してではなく、私の突きに感じる自分が恥ずかしいのだと思った。
私は義理妹の耳元で囁いた、彼女の旦那は長期出張が多く、子供もいないため数年前から暇潰しに遊技場で遊んでいたのは知っていた。
嫁が 大丈夫かしらと心配していたほどだった。
私はしょっちゅう義理妹に小遣いをあげてた、勝手に裸を見ていた罪の意識もあったし、なんと言っても仲良くしてくれて可愛いかったから。
最近彼女の表情が暗いと嫁が言っていたが、今日も二人で荷物の整理をしている途中で何度も彼女のスマホが鳴り、その度に遠い部屋に行き(すいません忘れてました)とか小さい声で話しているのを聞いて確信した、借金をしていると。
今日 彼女を犯さずとも話をして助けてやるつもりだったのです。

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抵抗して涙と汗でベタベタになった義理妹の耳元で
(ゴメン、こんなことして許してくれないだろうけど、お金借りてるんじゃないの? そうだったら私が払ってあげるよ )と
妹は 無言だったが しばらくして泣きはじめた、安堵の気持ちと恥ずかしい気持ちが複雑に絡み合っているのがわかる。
挿入はしたまま、いくら借りているのか正直に言いなさいと言うと、五社から250万借りていると言う。
旦那の貯金も全額使ってしまい、死のうかと思っていたと。
私は数年前に母が亡くなり遺産を相続していたので、嫁に黙って持っていた、それくらいの額なら返済してやれたのです。
この大雨が止んで町に帰ったら、すぐに全額返済しに行こう、使い込んだ家の貯金分のお金もあげるからと言うと (じゃあ私もお兄ちゃんにされたこと黙ってる)と言ってくれた。
義理妹は借金から解放されるので安堵し、私は離婚の危機を免れ安堵。
話している間にも、下の方は硬いまま。
妹には悪いが ピストンを再開 今度は抵抗せず感じているようだ、暗い部屋だが雷の閃光で義理妹が眉をしかめて感じているのがわかる。

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私が二回目の射精寸前に、とうとう声を出しはじめた。
私の背中に腕を回して胸を押しつけてくる、嫁さんと同じ感じ方だと思ったのです。
続く

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エロ小説特有のハッピーエンドが面白いですね
僕はしばらく書かずに読ませてもらいます

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