【盗撮·覗き体験談2】

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·書き込みは自由、リアルな妄想体験をどうぞ
·小児不可
·実写不可 
·くれくれもダメ
·絵画可
·AI可
·猛者達の体験を自身の好みの女性に当てはめて
·最後に···実行はダメ絶対

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>>404
海水浴場の個室シャワー。
着替えで並んでいたら、隣のシャワールームに中二位の美少女が並んでいたよ。
普通に入っていたら小さな穴を見つけたから覗いてみたらOL風の女性が下着をはいている最中だった。
取り敢えず、陰毛は見させてもらって抜こうかなと思っていたら、ガタンと音がしたのでもう一度覗いてみたら、さっき並んでいた美少女が入って来ておませな赤いビキニ着ていた。
とにかく可愛くて胸もまだ小さかったし骨盤もきゃしゃだった。
可愛いいけど毛なんて生えてなさそうと思ったけど、そのまま見続けた。
そしたら胸の方から脱ぎ出して、可愛い乳首がポロンと。薄茶の乳輪だった。
美少女の裸なんて見た事もないから興奮してたら
今度はパンツをペロリと脱いで陰毛がもろ見え!。
土手にしっかり生えていた。
目の前50センチ位だからマンコのワレメも見えた。
美少女の裸を見ながら抜いてしまった。

411

>>407
コンドームを手に取って観察している女の子は興奮する
特に真面目そうな子だったり、大人しそうな子だったりするとギャップがあっていい

会社にバイトで来ていた友恵ちゃんのアパートを覗いていた頃、2日おきくらいに彼氏が泊まりに来ていて、何回かに一回はカーテンの隙間やドアの通風孔から姿が見えた
この子は大学院まで行って研究者になった子で、明るくて真面目な仕事ぶりで職場でも頼りにされてた
容姿は中肉中背で派手さはないけど化粧映えしそうな整った顔立ちで、不細工ではない感じ
あんまり性的な魅力を感じさせるタイプではなかった

彼氏とは長く付き合っているみたいで、部屋でも一緒に勉強したり、それぞれの時間の使い方をしたり、イチャイチャばかりじゃなかった
でもタメ口だったりぞんざいな口のきき方をしたり、距離の近さは感じられた
お風呂も一緒に入る日もあれば別々の日もあった ・・・けどHは毎回していた
まず、友恵ちゃんのムチムチした体がエロい感じがしたし、案外大きな胸と濃いめのヘアもエロかった
そして、いつも彼女が積極的で、Sっぽい雰囲気を出しているのも意外性があった
彼氏の乳首を舐めたり、積極的にフェラをしたり、彼氏に「気持ちいいの?」と聞いたり
たぶん生理中なんだろうけど、口と手でイカセタときは、さんざん彼氏を喘がせてた
自分は服を着たまま、最後は全裸の彼氏に添い寝する形で、手コキで発射して彼氏の顎にまで飛んでた

Hも彼氏を気持ちよくさせて、一応彼氏も胸を吸ったりクンニしたりするものの「早くいれて」って感じで友恵ちゃんが促して挿入しちゃうみたいな
正常位でも騎乗位でも彼氏の乳首を触ったりしていたし
そんな友恵ちゃんがたまにゴムを手にして無邪気な感じで「いっぱいだ」って言いながら見てたり
シャワーに行く時に「久しぶりだったもんね」「いっぱい出たね」とか言ってたり
仕事中の表情と彼氏とエロいことをしてる時の様子の差に興奮した
大人しそうなのにHの回数はそこそこしてるってのも、すでにギャップだったし

412

>>411
まゆちゃんは地味ではないけど学校の女子で一握りの可愛いタイプだと思う
どこの学校にもこれは可愛いってタイプがいると思うけど実際に見た時もそう感じた
まゆちゃんがコンドーム観察してたのは驚いた
吉田がフニャチンから引っこ抜いたらニコニコしながら指で絞っていたよ
あとスケベだなって思ったのは吉田の反り立ったバナナ状のチンコを見る目が違って真剣なかおでジーッと見てた
コンドーム装着したあと 人差し指でなぞっている姿がやらしかった
まゆちゃんは月一位で留まりに来る様になったし 仲間達と食事とかする仲になっていったので その後のお楽しみが最高だった
後で書こうと思うけど最初に泊まりに来た時もまだ続きがあるんで
ベッドじゃなくて窓の前の床で始まったからマンコのビラビラもお知りの穴も丸見えだった
可愛い顔してるのに

420

>>412
お知りじゃなくて
お尻の穴ね

422

高1の頃、学校帰りに友達と2人であるエロ動画で爆笑していました。
外国の女性が馬のチンポを掴んで無理やりマンコに挿入しては、とんでもない量の精液を
浴びまくってるそんな動画でした。
どうやらその時の会話を盗み聞きしてた同級生がいたらしく、後日、そいつに話しかけられました。
「あのさ、この前、獣姦モノのエロ動画見てたんじゃない?興味あるの?」
このY君は独特なオーラを纏った陰キャですが、会話をする分には普通に話せる感じ。
でも、実際は相当にヤバイ奴でした。
別に興味はないし面白動画として見てただけだと返事をすると、「ふ~ん」と返され、
今度家に来なよと誘われることに。
翌週の日曜に遊びに行ってみると、Y君の妹や両親はショッピングモールに出掛けたらしい。
だから俺一人だし、玄関開けてるからそのまま入ってきなよとメールを受け取っていました。
実際、Y君の家に向かうと玄関に鍵は掛けてありませんでした。
とりあえずY君の部屋は2階だと聞いていたので、玄関すぐ側の階段を上って2階へ。
すると、「おっ、おっ」とY君らしき声が。
「お~イクイクッ。イクッ!」と叫んでいるので、まさかあのブサイクなY君に実は彼女がいて、
誰かとセックスしてるのか?そう思って、コッソリ扉を開いて中を覗いてみると…。

そこには、素っ裸でラブラドールレトリバーの腰を掴んだまま、まさに行為をしてる最中でした。

視線に気づいたようで、こちらに気付くとニヤッと笑って入りなよと誘うY君。
うわぁぁっ、こいつヤバイ奴だったと引き返そうとするとY君が扉を開けて招き入れました。
「今、ちょうど終わったとこなんだよねぇ。興味があるなら、うちのメロディー貸してあげるよ♪」
「え?は?Y君、犬としてたの?」
「うん。だってこいつのマンコ最高なんだもん。本物の人間のマンコも試したいけど無理じゃん俺。妹が寝てる時に、襲ってみようと思ったけど妹には勃たないみたいだからさ」
メロディーちゃんが、Y君に擦り寄ってきてチンポをペロペロと舐めてる姿といい、色々と衝撃的過ぎて、開いた口が塞がらない状態でした。
「ごめん、やっぱビックリするよね。でも、マジで最高なんだって!まだ童貞でしょ?マンコの良さ知らないでしょ?ほら、メロディーも喜ぶから」
ここから帰りたい一心で、とりあえず何も考えられない状況に。
「あっ、俺が中出しした後に突っ込むのはイヤだったかな?ごめんごめんっ」
いやいや、そうじゃないからと思い、かなり引きつった顔をしていました。

「あ~これでも興味出ないかぁ~。残念だな~。きっと興味持ってくれると思って誘ったんだけどな。じゃあさ、どんなのに興味があるの?母ちゃんの下着や妹の下着に興味ある?あとで返してくれるなら、持っていってもいいよ。それとも裸が見たいなら、うち無防備だから外から覗けるよ」

どうにか変態の世界へと引き込もうとするY君。

「このこと黙っててくれるなら、妹や女子の裸に興味あるなら俺も黙ってるからさ。妹は風呂でオナニーしてるからそんなところも覗けば見れるよ」
「妹には興味ないのに、覗いてたの?」
「妹には全く興味ないけど、マンコに興味があっただけだよ。で、どうする?」

423

そんな悪魔の誘惑に負け、適当な理由をつけて夜外に出ると、Y君の妹の風呂を覗きへ。
Y君の妹はお世辞にも可愛いとは言えないし、むしろ中の下のレベルの14歳。
眼鏡女子は好きだけど、典型的な芋系女子でなんかもう髪の毛一つを見ても、お洒落っ気のなさが
伺えるような子でした。
しかし、そんな妹も脱げば案外いい身体をしてるというギャップに驚き、思わず勃起してしまいました。
お椀型の形のいい胸で、サイズ感も中2ではデカい方でDカップはありそうな感じ。
乳首は薄茶色と肌色の中間って感じで、乳輪は小さめ。
お尻は年齢もあったのでしょうが、かなりプリッとしてて美味しそうにしていましたし、くびれもあったりとスタイル自体はかなり良かったので、Y君はこれで勃起せずに雌犬に勃起するってやっぱりヤバイ奴だなと改めてそう思いました。
妹の下のほうは、毛がフッサフサで自分よりも濃いぐらいでした。
その事実に驚きを隠せないまま、見つからないよう時々覗くようにしていると、そのうち喘ぎ声のようなものが微かに聞こえてきました。
それで覗いてみると、身体を洗っている最中に椅子に座って股へと手を伸ばしてオナニーの真っ最中。
セックスもしたことがない童貞が、女子のオナニーなんか見ちゃったものだからその場でチンポを出してシゴくとあっという間に果ててしまいました。

「これからコッソリ覗きにきていい?」とY君に話すと、笑顔で頷いてくれました。
それどころか、同級生のSと、妹の同級生であるHという女子の風呂場も実は覗けるいいポイントだと教えてくれました。
どうやら、Y君は獣姦だけでなく覗き行為の他、かなり多くの性癖を持っているようでした。
Sの家は部活帰りにしても、自宅からにしても少し遠すぎたので諦めることに。
Hちゃんの家はY君の家より自宅に近いぐらいだったので、よく通うようになってしまいました。
それにHちゃんは部活から帰るとすぐお風呂に入って汗を流すようにしていたので、自分が部活から帰るのと時間が被りやすいこともあり覗きやすかったです。
Hちゃんもかなり無防備に裸を晒してくれ、かなり警戒心が薄い子でした。
しかし、オナニーはしてくれませんでした。
だけど、Y君の妹よりはだいぶ可愛く、ショートカットが似合ってかなり好みのタイプ。
胸は小振りだけど、白く細い手足。
そして、下はかなり薄い陰毛のおかげで身体を洗う際にはワレメが見えて最高でした。
オナニーではないけれど、マンコを洗う際、椅子からお尻を少し浮かせてマンコをスリスリ。
その時、少し口を開いて気持ち良さそうにすることもたまにあるので、それがたまらなくエロかったです。

それから結局、Hちゃんにハマってしまうことに。
そして夏休みなどの長期間の休みの昼間にHちゃんの自宅の敷地に侵入して、干してある下着を盗むようになってしまいました。
ただ、盗んでるのがバレると色々と警戒されそうなので、パンツが2枚以上干された時のみ。
試しに1枚盗んでも全く警戒されることなく、下着を干し続けてくれました。

下着を盗んでからは、その下着を使って本人の裸を覗きながら行為にふけるように。
これがどんなオナニーよりも最高に興奮できました。
しかし、それ以上に興奮した出来事があります。
風呂覗きでのオナニーも回数を重ねてくると、刺激も少し薄くなる。
そんな時に、ある出来事が起きました。
11月あたま、雨が続いてたこともありチャンスとばかりにHちゃんの家へ。
すると、母親とHちゃんの妹のロリパンツとHちゃんの下着が大量に干されていました。
嬉しくなって、下着の数を数えてしまったぐらいです。
Hちゃんのは、パンツがブラより2枚多めに干されてあったのでセットもののパンツは避けて、別のパンツを2枚頂くことに。
そして前に頂いた、自分が使い古して精液でカピカピになったパンツを代わりに返却(笑)
少し黄色いオシッコ染みがついていて、嗅ぐとオシッコの臭いがほのかに香る綿パンツ。
そんなパンツを頂いてテンション爆上げ。
とりあえず帰宅する前に本屋に寄ってみると、まさかの本人が。
ブックオフみたいにカメラがたくさんある本屋ではなく、客も少なく、本人も立ち読みして一切周りを気にしていないという状況。
そんな千載一遇のチャンスを逃すまいと、Y君の誘いから短期間で立派な変態に成長した自分は、あろうことか、本人が立ち読みしている後ろで、今盗んできた本人のパンツを使ってシコシコ。
まさに若さゆえの怖いもの知らず。

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Hちゃんがニーハイソックスを履いて、ミニのフレアスカートという素晴らしい服装をしていたことも手伝って、一気にチンポも膨張。
ビックリするくらい、一度も振り向かないので周囲を見渡した後、コッソリとスカートを捲ってみるとまさかの生パン…。
一度、拝借してシゴいたことのあるピンクのギンガムチェックの可愛いらしいパンツでした。
そのパンツを本人が今目の前で履いていることに興奮しまくったあげく、本人の後ろ姿と、スベスベ肌の絶対領域を見ながら、本人のパンツへと射精。
あまりの気持ち良さに立て続けにシゴいて2度その場で射精してしまいました。
ドロドロになったパンツを持ち帰るのが嫌になったので、Hちゃんの家に引き返して精液を生地同士を擦り合わせて薄く伸ばしてから返却することに。
しかし、ここまで大量に干されたことはないので別のやつを1枚頂くことに。
そんな感じでキャッチ&リリースを繰り返しながら、Hちゃんのお風呂を覗いては、その場でも自宅でもバカみたいにオナニーばかりしていました。
(といっても、風呂覗きは5月~10月終わりか11月あたまぐらいまでしかできませんでした)

Y君の妹はブスですが、他では体験することのない女子のオナニーをライブ体験させてくれます。
なので月に1回は適当な理由をつけたり、コッソリ家を出て、覗きに行ってました。
オナニーの内容は、まだ中2ということもあり、クリをグリグリと刺激したり、シャワーオナがほとんど。
しかし、翌年の夏。
ある日を境にそれまでとは違った、指ズボでのオナニーへと変わるように。
もちろんクリも弄ったりはしますが、指を挿入してクチュクチュ鳴らしては中イキするように。
ブスだけど、必死にマンコをグチュグチュ搔き鳴らして、口を大きく開いてイキまくる姿にHちゃん以上に興奮を覚えるようになってしまいました。
ブラインド越しに行われる、女子の秘密の行為。
日に日に妹も行為がエスカレートしていき、指入れの次には、風呂場の清掃道具の取っ手を突っ込むように。
そうしてついに、自分が高3となりY君の妹が高1となると…。
ネットで購入したのか、少し小さめ?のディルドを持ち出してマンコに挿入するように。
窓側のほうに斜めに向いて、膝と手をついてお尻を向けてディルドをズボズボ。
浴槽の縁にディルドをセットすると、そこに跨って腰を振り振り。
ブスだからイキ顔もブスで、高2で自分は童貞卒業したにも関わらず、なぜかY君の妹に妙なエロさを感じ取っては、彼女とのセックスとは違う興奮を覚えていました。
Y君の妹の、ディルドを突っ込みながら「イグッ…イグッ…」と、天井を仰ぎながらイク姿が今でも
焼き付いて離れません。

そして高校を卒業する前、Y君からある衝撃的な言葉を掛けられます。
「うちの妹、N君に覗かれてるの知っててオナニーしてたって知ってた?」
「えっ?」
「N君さぁ、貸してた妹の下着にぶっかけたままタンスに戻してたでしょ?あれも気付いてたみたいだよ。パンツがやたらと汚れるようになったり、風呂でのオナニーも激しくなったりしなかった?」
「ある…。それすごく思った」
「やっぱり。N君のことスゲー聞いてくるようになったからさ。あいつに好かれてることは間違いないし、すぐヤレると思うよ。だからいつでも抱いてくれていいよ♪笑」
その場は苦笑いでやり過ごしましたが、あれは見せつけていたんだと思うとやはり興奮しましたね。

それから大学を卒業して地元に戻って就職し、立派な変態へと成長した自分。
そうした中、Y君の妹とコンビニで出くわしてしまう。
さすがに垢抜けていたので、自分は気付かなったけど相手が気付いて声を掛けてきました。
初めはY君の妹ということは何故か伏せて。
それから身体の関係になって付き合うようになると、正体を明かしたY君の妹。
あのモッサリした陰キャのオーラ全開だったのはどこにいったのだろうと思うぐらいの変わりよう。
でも、女性だからそういうものかと思っていましたが、化粧を落として眼鏡を掛けて髪の毛を下すと昔の頃にかなり近づいて、つい笑ってしまいました。やっぱり女性っていくらでも変わるものだなと。
でも、変態さには磨きが掛かり、自分の性癖をものともしないくらい相手が一枚上手な程の変態っぷり。
高校当時には、自分がぶっかけた下着を被ったり、マンコに突っ込んでオナニーしてたらしい。

そして大人となったY君の妹と変態プレイを繰り返ししているうちに、妊娠。
結局それで嫁さんとなりました。
まあ、いくらか顔は見れるようになったし、スタイルは抜群でこちらの性癖全てを満たしてくれるので、今では結婚して良かったと思っています。
自分が変態になったのも、変態の嫁を貰ったのも、全部Y君のせい。

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温泉旅館に泊まった時の話
そこは旅館の隣に露天風呂の建屋があって、裏口からスリッパ借りて30mくらい歩いて風呂に行くんだけど、
地下に通路もあった。
ただ結構迂回してるもんだから遠回りなので、ほとんどみんな地上から歩いて行ってるみたいで
俺はなんとなく地下の通路を通ってた。
昔は流行ってたのかな、今は使われてない別館とか廃プールの入口なんかもあったんで探検気分でいろいろみてたんだけど、
一つだけ曇り用フィルムが貼られてる窓を見つけた。
ただフィルムが劣化してて隅の方からパリパリになって剥がれかけてて試しに覗いてみたんだ。
そこは女湯の露天風呂だった。
そのまましばらく見続けてしまった…
家族連れから学生カップルも多いホテルだったから最高だったよ。

431

巨乳で可愛い人気の先輩の裸が見たくて、家まで行ったら風呂の窓が開いていて、母親→弟。なかなか風呂に入ってこなく、1時間待機。
「おかーさんお風呂はいるよー」と、声が聞こえついに先輩が風呂に入ってきた!
慌てて窓にビデオカメラを覗き込むとピンク乳首の先輩フルヌード登場!!
今でも最高のおかずです。

435

>>431 >>432
人気女子とか憧れの女子とか、ちょっと特別な女子のプライベートを苦労して見れた時の達成感はひとしお。
俺の場合、高校に入って電車通学している時に同じ車両に今まで出会った事が無いレベルの子が乗っていて、同じ学校だったよ。
彼女、直ぐに学校中で有名になっちゃって俺も憧れた。
1年後位に原付でコンビニへ行ったら、なんと帰宅中の彼女を発見!
そのまま尾行して、一旦は見失ったけどチャリの型と表札で自宅を特定出来た。
それからは、バイト帰りに毎晩の様に彼女の自宅前を通っていたらカーテンの色で部屋も解った。
最初は家の前を通り過ぎていたけど、だんだんと待機する様になってしまって毎日の観察が始まった。
彼女、毎晩9時になると部屋の灯りを消して階段を下って風呂に入る事を知った。
家の前にいると、シャワーの音や石鹸の香りがして来て
「あ~彼女は今裸になっているんだな。どんな裸なんだろ?綺麗な裸なんだろうな?マン毛って生えてるのかな?いや彼女に限ってそんなイヤらしい物は生えてる訳がない!」
とか想像してた。
それからどんどんエスカレートしてしまって、遂には敷地内に入ってバスルームの前に待機する日々。
もちろん窓は閉まっていたけど、毎晩9時過ぎに灯りがついて曇りガラスに彼女のシルエットが写って徐々に肌色になって行くシーンを観察して興奮してた。
「学校で一番可愛いくて、みんなの憧れの彼女がガラス一枚挟んで裸になってるんだ」
と思いながらその場で抜いて帰るという日々。
どうにかして入浴中の彼女の姿を見たかったけど、結局願いは叶えられずに卒業した。憧れのまま。
高いところに咲く花は簡単に手にする事は出来ないという事を学んだ。

それから3年が経過して、地方大学に行っていた俺は夏に久々に実家に帰省した時に、近くのスタバに入ったら衝撃が。なんと彼女がバイトでカウンターにいた。
彼女も気付いて小さく手を振ってくれた。
高校生の頃から可愛くて有名だったのに、綺麗さが加わり凄い美人になってた。
俺は過去の感情が再び沸き起こって来て、その晩に早速彼女の自宅へ行き待機。
しかもビデオカメラ持参で。
夜10時頃に灯りがついて、曇りガラスの向こうに若い女性のシルエット。
もちろん彼女。徐々に肌色になっていくシーンを撮影しながらシャワーの音と石鹸の香りに興奮したが、不完全燃焼。
やはり「憧れの女子の生の裸を見たい!」
翌日、一か八か明るい時間帯に敷地に入る事を決意。
付近に誰もいない事を確認して、素早くバスルーム前に到着すると
「うおぉ!窓が開いている!」
俺は外側からサムターンをひっくり返し、あえて窓を閉めておいた。これが難攻不落の彼女の裸を生で見る為に考えた方法。あとは暗くなるのを待つだけ。
バスルームの前で待った。途中家族が入って来たが鍵が閉まっていると思い込んでいて気付かずに出て行った。
あとは彼女を待つだけだが、この日は戻りが遅くてじれったい。
夜10時30分頃にようやく帰宅。そわそわして待っていると11時にバスルームの灯りが点灯。脱衣室の中を見ると彼女のシルエット。
少しずつ服を脱いで肌色になって行く。慌ててバスルームの窓側に移り少しだけ窓を開けてビデオカメラを構える。もう心臓は破裂寸前。憧れの女子の生裸まであと少し。
ガシャっとドアが開くと
「完全な全裸となった憧れの彼女が一糸まとわずに、前を全く隠さずに何の疑いも無く入って来た!」
後で再生すると綺麗な乳房が左右に揺れて、真っ黒い陰毛が恥骨にペタッと貼り付いて、縮れた一部の毛が上に逆立っていた。
5年間追い求めた彼女の裸、やっと手にした時の達成感は半端なかった。
学校で一番人気の美少女にも真っ黒い陰毛が生えていたという事だ。
長々とすみません。


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