変態露出狂マゾ豚親父の素顔と変顔
普通の顔も変顔に見えてしまいます。それでも素顔公開となれば、「この顔あいつだ」とこの画像を知人に見られることはないだろうけれども、周囲を気にしながら生活することになるのかな?
スレッドスタート時のボカシありの普通顔です。
・・・が普通も変顔でした。😢
これでもパートさんを抱える定年のない事業主です。
すべて普通顔にしました。これでも変顔かな?
この顔でアナル丸出しの姿を知人や仕事関連の人に見られたら・・・人生終了です。
見ても、知らんぷりしてほしい。
それか耳元で「見たよ」って、軽蔑のまなざしのままスルーしてくれたら、興奮してまた撮ってくる。
普通の顔と変顔を比べても結局私自身である。画像と実物を並べたら同一人物。
もう後戻りは出来ない終活になりました。
愛知県東部在住です。以前画像投稿からメル友になった人たちで、気づく人はいないですかね。
こんなに変態になりました。
もし気づいたら、レスと画像を載せてみてください。
けっこう画像を送っています。私の顔も裸体も知っている人たち・・・
懐かしいなあ・・・。
一方向だけパンツを除けた変顔M字開脚。
全裸と素顔(変顔も)を晒してしまった変態露出狂マゾ豚親父こと加蔵です。
この先どこまで晒して人生終了に向かうのか、自分でも分かりません。
愛知県東三河在住、年齢66才、身長180㎝、体重82㎏(増減あり)、バレーボールをしていた会社員から自営業になり今に至っています。
他のところにも投稿しているので、何か要望でもあればそちらからメールをください。
こんな親父でも興味があれば、あなたにも晒します。
今日も普通の素顔と変顔の立ち姿を晒します。
こんな姿を撮り合ったりしたいとも思っています。
とりあえずこの休み中は、一人どこかで露出撮影して来ます。
首輪と鼻フックを用意してあるので、変顔中心に撮ろうかな。
ロープをつけて露出犬散歩をしてほしいと募集しましたが、アナルの方のプレイのお誘いしか来ませんでした。
でもそんなお誘いも次は受けたいと思ったりします。
普通の顔2と変顔1。もはやどんな顔でも本人です。
「知ってるか?〇〇町の〇〇〇成が全裸を掲示板に晒してたぞ」
「あいつそんな変態だったんだ」と知人に噂されているかもしれない。
と妄想しながら投稿する変態露出狂マゾ豚親父です。
現実になるだろうか?
普通顔1,変顔2のパターンです。
いつも真面目に仕事をしている親父が、ネットで全裸のM字開脚を晒しているとは誰も思わないかな。
実際このジャンルの場所にやってくる知人はいないということかな。
こちら側の知人には、チンポもアナルも当たり前にモロ出ししているんだけれど、私生活の方の知人には、それらしき話もしたことがない。プレイなどで募集した人たちは初めて出会う人ばかり。今の自分にはその人たちの方が友知人かな。
こちら側の友知人がもっと欲しい・・・。
同じパターンの画像をもう一組晒します。
スマホに映るM字開脚を見ながら撮影しています。チンポもアナルも見えるのでこのポーズが好きです。
撮影に気が向いていると起ちません。
エロ画像や動画を見れば勃起しますが、スマホは撮影に使っているのでそんな画像も動画も見れないので起ちません。先に立たせていても、M字開脚のポーズを撮る頃にはもう小さくなっています。
勃起状態のM字開脚画像を撮りたいです。
誰か手伝ってください・・・。
普通顔2,変顔1です。
時々撮影を済ませた後、人と出会うことがあります。間一髪見られずに済んだと思っていますが、実はどこからか見ていたかもしれないと思えるほど、不自然にすれ違うことがあります。
露出変態親父と出くわすなんて、幸か不幸か?
見たくもないですよね。そんなことを考えながら投稿文を考えてると、勃起したりします。
撮影の時は勃起しないのに・・・。
今度は、人が来ても気づかないふりして撮り続けようかな。
通報されない程度に・・・。
公園の駐車場の垣根の陰で、野外オナニーした時の画像です。
素顔です。
オナニー画像を素顔で晒してしまう変態露出狂マゾ豚親父です。
「お前のオナニー画像見たぞ。ド変態が!ここでしてみろ」と知人に言われて、知人の前でオナニーをする奴隷になることを覚悟する加蔵であります。
つづきです。
野外のため、興奮して出ました。
「お前のオナニー画像をばらまくから、そいつらの前でもオナニーしろ」知人の要求に泣きながら承諾し、公園の駐車場で、知人の友人たちの前で強制オナニーをさせられ、さらに画像を撮られて、変態オナニー親父として、さらに多くの男たちの前でオナニーを公開する負の連鎖の地獄に落ちてしまうかもしれない加蔵です。
またつづきです。
射精してもそのままチンポを握り扱きました。
「変態親父よ、画像をパラパラ漫画のようにつなげると、お前のオナニー動画になるぞ」と笑いながら罵る知人。「今度は男女問わず画像をばらまいて、ホールを借りてオナニー鑑賞会を開くからな」知人のさらなる要望に「人生終わった・・・」と呆然とするかもしれない加蔵です。
この一連のオナニー画像で、本当に人生終わるかも・・・。
変顔なのか、普通の顔なのか、はたまた普通が変顔なのか。
射精までしたオナニー画像を公開してしまった加蔵です。
最近以前からの知り合いに、どんな投稿をしているか、サイトを教えるように言われ、教えて投稿画像を見てもらいました。
「ド変態だな」と言われ、改めて自分が変態だと再認識しました。
まだ友知人には知られていないようですが、もしも声をかけられたら奴隷になって、もっと晒してもらえるように、変態露出を見せて行きます。
7年くらい前の素顔。もう変態撮影は始まっていて、あちこちのトイレで撮っていた露出狂の加蔵です。
「スーパーや道の駅のトイレで裸を撮っているんだな」投稿画像を見た知人が、公園のトイレに私を呼び出し、裸にして便器に縛り、扉を開けたまま放置され、入ろうとした男や女が気持ち悪がって罵声を浴びせて去って行く。
そんな屈辱を味わうかもしれないけれど、素顔の変態露出画像を投稿してしまう加蔵です。
M字開脚が好きな加蔵です。
10年ほど前から、野外露出撮影でM字開脚のポーズを撮っていました。
もはやM字に見えないポーズもあります。
この頃は、変顔も素顔も投稿などしていませんでした。それが今は・・・。
「ほら全部脱いで、ここでM字開脚してみろ。俺が撮ってやる」年上の知人に命令され、多くの車が停まっている海岸近くの駐車場にあるワンボックスカーの後ろでM字開脚をする。
先輩が外に出て後部ドアを開けると、発展場に群がる男たちが、車の後部でM字開脚をする変態マゾ親父を目にする。そんなことも気にせず年上の先輩は写真を撮る。
集まってくる男たちを見て顔を赤くするも、チンポが起ってくる変態マゾ親父の加蔵。
そんな妄想が現実になるかもしれない・・・。
普通の顔を変顔にして撮っていましたが、その方法も簡単に舌を出したり、顔を歪めたりするものと、鼻枷や口枷で強制的に変顔にするなどしてきましたが、最近、新しく鼻枷と犬の首輪を購入し変顔にしようと思っていました。
先日実行。首輪に鼻枷ベルトを取り付け装着。普通の顔から鼻の穴が縦に伸び、口も変形しました。普通の顔を公開するのも恥ずかしいですが、この変顔もかなり恥ずかしいです。
「お前の豚鼻露出の画像を見たぞ」再び年上の知人に呼び出され、山裾にある公園で首輪にロープをつけられ、鼻枷で豚鼻にされ、公園内を全裸で散歩させられ、草むらに小便をしろと命令されて、素直に四つん這いで片足を上げ小便をする加蔵。
さらに年上の知人の暴力的な友人たち数人にも豚鼻全裸露出散歩をさせられ、尻が赤くなるまで蹴られたり、今度はみんなの小便を浴びせられるなどの虐待をされるかもしれない、などと妄想ばかりの変態露出狂マゾ豚親父の加蔵です。
滝や川を求めて山間地へ行きました。
滝へ行くと人がいたので、少し移動して人のいない川へ。
細い川でしたが、流れる水は冷たく、気持ちよかった。
「お前、川へも行って裸になってるんだ」また年上の知人に投稿を見られ、次の休みに知人とその友人たちに連れられ山間地の川へ行った。残酷な彼らは、裸にした私を後ろ手に縛り、川へ押し倒して、顔を水の中へ。水を飲みそうになると顔を上げてくれるが、また沈められる。今度は少し水を飲んでしまいむせる私。今度は広めの川へ連れていかれ、両足首をロープで縛られ、膝下位の水位の所で足を引っ張られ川の中へ。後ろ手に縛られていて、泳ぐことも出来ず流される。半分おぼれている状態で河原まで引きずり上げられる。このまま何度も繰り返されたら、本当に溺れ死ぬだろう。今日が最後の日だと人生を諦める私。川は恐ろしい所だ・・・。
そんな妄想を書きながらチンポを起たせている変態露出狂マゾ豚親父の加蔵です。
また川へ行ってきました。上流ですがやや広かったです。大きな石がゴロゴロしていて、流れも速かったです。
「お前また川へ行って露出して来たのか?そんなに川が好きか?」投稿画像を見た知人とその仲間たちに、また川へ連れて行かれ、全裸にされ二本のロープで足首を縛られて川へ入り、二人が分かれてロープを持ち、川に入った私を見て二人がロープを引きました。私は前のめりに倒れて手をつきましたが深くて顔を出せません。おまけに股が開いたまま足を引っ張られているため、足をばたつかせることが出来ず、必死で両手で水をかき何とか顔を上げ息をします。「川が好きなんだろ、しっかり泳げよ」そう言って傍にいた知人が私の頭を押さえて、水の中へ沈めました。もがいても、もがいても手を放してくれません。「ぶふぁ!」数分経ったかもしれない。知人が髪の毛を鷲掴みして私の頭を持ち上げました。「しっかり川の水も飲めよ。好きなんだろ」もうすでに飲んでいました。意識朦朧の私を知人はまたしても容赦なく川に沈めました。股を開かれたまま泳ぐことも出来ず、水の中で漂う私の身体。意識がなくなりました。気が付くと手足をロープで縛られ、ロープの先は大きな石に巻き付けられ動きません。身体は半分川に浸かっています。次第に水嵩が増えて行きます。このままでは完璧に溺れます。「た、助けてください!」山に響く声。返事はありません。顔が沈んでしまいました。風前の灯火です。「さようなら・・・」
またまた長い妄想でしたが、身バレすればこんな災難にも合うかもしれない加蔵です。
野外露出撮影では、ほぼ起ちません。
なので数年前の勃起画像を素顔と一緒に晒します。これでも勃起しているのです。
「お前の勃起画像、仲間以外にバラ撒いてやったら、お前のチンポで遊びたいってやつらが集まったから、俺の家に来い」いつもの知人に呼び出されて行くと、7~8人の男たちが酒を飲んでいました。「おい露出狂、裸になれ」怖くなって立ちすくんでいると、皆に服も下着もはぎ取られ、後ろ手に縛れ猿轡をされ、テーブルの上に寝かされました。天井の梁から降ろされているロープでチンポと玉袋の根元を縛られ、滑車に架かっているロープを引っ張られました。テーブルの上で腰だけ持ち上がり、チンポの根元から下腹が、自分の体重で千切れそうなくらい伸びてしまっています。すごく痛い。それでも足を引っ張ったり、頬を叩いたり、好き放題に虐待されました。こんな地獄が死ぬまで続くのかと絶望しました・・・。
こんな素顔勃起画像投稿や妄想で、同じことを現実にされてしまうのではないかと怯えながら暮らす加蔵です。
小山の上にあった廃墟前で撮りました。
変顔と普通顔があります。どっちでも変かな。
「いい廃墟見つけたから一緒に来い」投稿を見た知人と仲間たちに廃墟へ連れていかれました。「ほら脱げ、変態露出狂!」罵声を浴びながら全裸になると、首輪にロープを繋がれ引っ張られて犬散歩。廃墟前の金網フェンスに手足を縛られ、両足は60代の股間にはきつい大股開き、首輪のロープも引っ張って縛られ、息も出来ないくらいの状態で磔です。足で蹴ったり、ボールの的にされたり散々の虐待で意識朦朧になりました。虐待に飽きた知人たちは、そんな状態の私に大量の小便をかけ、そのまま車に乗って去って行きました。ズズッ。フェンスに磔にされた体がずれて下がり、首輪がさらに喉深く食い込みました。「だ、誰か、助け・・・」このままこんな惨めな姿の死体で発見されるんだ・・・。絶望しかない状態で意識がなくなりました。
こんな妄想を綴れるような野外露出をして行こうと思う加蔵です。
あ、知人からメールが来た・・・。
県境の道路脇にある県境を示す古い建造物の中で撮りました。壁の向こう側は車が走っています。壁から離れて前へ出ると車から見えるので、壁に張り付いて撮りました。
「ド変態露出狂、車が通っていても平気なんだな。一緒に来い」投稿を見たいつもの知人が私を山道へ連れて行き、道路脇のガードレールに大股開きの裸で縛ってしまいました。「車が通ったらお前に驚くだろうな」「通報されちゃいます。解いてください」「こんな道路、ほとんど通らないさ。30分後に戻ってくるから・・・」そう言って車に乗って行ってしまいました。交通量が少ないと安心していましたが、1分もしなううちに車がやって来てしまいました。「変態露出狂だわ!」車の助手席や後部座席の女性たちが低速で走る車の窓から無様に縛られている私に罵声を浴びせました。すぐに次の車が来てまた女性や男性たちが罵声を浴びせます。惨めで悲しくなりました。5台同じように通り過ぎました。しばらくすると同じ車が戻って来ました。「露出狂かと思ったら、ごみ箱じゃないのか?」そう言って残飯や飲み物を頭から浴びせます。いつもの知人やそのまた友人たちでした。その後知人がやって来ました。「ゴミ箱を回収するか」ガードレールから解放されたごみ箱は、裸のまま荷台に放り込まれました・・・。
普段の露出撮影でも車の往来を気にしながら、出来る限り車が通らない場所を選んでいますが、時には車やバイクが不意にやって来て、見られないようにすぐさま隠れます。しかし今後友知人にこんな妄想が現実になるような虐待を受けるかもしれない加蔵です。
時々野ション姿を撮ります。トイレが近くになく、我慢できなくてする場合もありますが、小便が溜まった時についでで撮る時もあります。
「お前道端で小便するのか?俺が正しい小便の仕方を教えてやる」また先輩でもある知人に無理矢理連れていかれました。時々トイレ休憩する駐車場でした。いつもより車やトラックが多く停まっていました。「俺たちが小便のする場所を教えてやるよ」知人の仲間たちです。いやな予感がしました。また全裸にされ、さらに後ろ手に縛られ、太腿、足首も縛られ、芋虫のようにされました。「連れてくか」動けない私を皆で抱えてトイレに向かいました。「これをつけろ」一人が私の口に開口したままになる口枷を装着しました。「あ、あえ、え・・・」やめてほしかったけれど言葉になりません。ここのトイレは、便器がなくコンクリートの段の上に立ち、壁側に向かって小便をするトイレです。壁と段の間に諸便が流れる水路があり、そこへ私は放り込まれました。狭い水路にハマってしまい身動きできません。「トイレの準備が出来ました。皆さんどうぞ」知人が外に向かって言うと、ぞろぞろと男たちが入って来ました。「ずっと我慢してたんだぞ」生暖かい小便が私のチンポの上にかけられました、「俺はここだ」顔の上にチンポが…。頭からつま先まで小便まみれになり、たくさん飲みました。最後の人が終わると、そのまま誰もいなくなりました。小便臭いトイレの中、人生終わったと思いました・・・。
こんな妄想は現実になってほしくない。・・・と思いながらも知人からのメールを待つ加蔵です。
露出撮影で時々ストリップのように脱いでいく画像を撮ったりします。
ちょっとだけストリッパーになったような気持ちになれます。
踊りはしませんけどね。
つづきです。
ストリップをした場所は、山の間にあるダム湖公園のトイレ前でした。
道路脇なので車が走っているのが分かりました。
「お前、外で一人ストリップしてるのか、ついて来い」またまた投稿画像を見た知人です。連れていかれたのは海岸沿いにある駐車場でした。車が数台停まっていました。「こっちへ来い」駐車場から離れて行き、松林の中にある東屋へ連れていかれました。東屋のベンチに人が座っています。知人の仲間と奥さんや彼女もいるようです。「そこで、ストリップしろ」知人が四角く並んだベンチの誰も座っていないベンチに私を立たせました。「早く始めろ!」「脱げ、脱げ!」「汚いチンポ見せろ!」カメラやスマホを持ってヤジを飛ばす観衆。命令には逆らえず、頭を空っぽにしてベンチの上に立ち、上着から脱ぎ始めました。次々と脱ぎ最後にパンツを脱ぐとこんな状況でも興奮したのかチンポが起っていました。「やだ、変態!」「勃起してるぞ!露出狂が!」「ケツ穴見せろ」リクエストにも答えてしまい、お尻を向けて、両手で尻肉を開いてアナルを見せました。「ド変態!キモイ!」「恥ずかしくないのか豚親父!」拍手ではなく罵声が飛び交いました。「M字開脚で射精しろ!」・・・してしまいました。「変態露出狂は、裸で帰れ!」衣服も靴も持っていかれ、一人駐車場まで裸のまま歩かされました。駐車場には関係ない人たちがいて見られてしまいました。「写真や動画を知り合いにバラ撒いたり、ネットにアップするからな」そう言われて、座席ではなく荷台に乗せられて帰りました。もう終わりです、私の人生・・・。
妄想が現実となり、人生終了するかもしれない加蔵でした。
バイパスの側道のフェンス前で撮りました。
後ろでは高速の車が通り過ぎ、側道側ではウォーキングをしている人がいました。
その隙を縫って撮りましたが、誰かが来そうでドキドキでした。
「お前縛ってやるからついて来い」呼び出されていつもの知人の家に行くと、裸にさせられ車の荷台へ押し込まれました。海岸沿いの駐車場へ着くと、そこからバイパスの側道へと首輪にリードで歩かされました。また知人の仲間たちもいます。全裸のまま後ろ手に縛られ、フェンスにリードを通され引っ張られると身体がフェンスに張り付きました。右太腿で縛らたロープを持ち上げられ片足立ちになり身動き出来なくなり、チン玉は根元を縛られ真横に引っ張られて固定されました。「フックを鼻に引っ掛けて。彼女、引っ張ってみる?」知人が私の鼻に掛けたフックの紐を頭の後ろのフェンスの穴に通し、少し横から通してフェンスの前に出し、その紐を仲間の彼女に持たせました。「いいの?」そう言って遠慮なく紐を引っ張りました。「ぎゃっ!」フェンスで頭が押さえられ、鼻の穴が縦に長く伸び、鼻がもげそうで涙が出ました。「あはは、不細工!」「もとから不細工だろ、この変態露出狂マゾ親父は」「皆で記念撮影だ」全裸で豚鼻の私を囲んで写真を撮る無情な人たち。「俺にリードを持たせてくれ」一人がリードを持って引っ張りました。「ぐえっ!」首輪で首が絞めつけられ、息も出来ません。「私も引かせて」「俺も!」リードとチン玉と鼻フックの紐を皆で持とうとします。「た、たす、け、て・・・」意識がなくなって行きます。「せええの!」ブチッ!リードと紐が強く引っ張られ、私の・・・。
妄想がエスカレートして来ましたが、実際に鼻がもげてしまうかもしれない加蔵です。
前回のバイパス側道から1キロくらい西へ移動し、誰もいない運動公園のグランドにあるベンチで撮影しました。後ろに囲いがあるので下半身は見えないと思い最初は上着を着て撮りましたが、グランドの向こう側は土手になっていて人の姿が見えなかったので、全部脱いで撮影しました。土手の向こうには釣り人たちが多くいるのですぐに退散しました。
「グランドってどこだよ?」知人に迫られその場所を行ってしまいました。また知人の友人たちも一緒です。「お前は裸になってろ」私だけ裸になり、ベンチの囲いの柱に両手を縛られグランドにお尻を向けて中腰になっていました。知人たちはゲームなどをして遊んだ後、私の所へやって来ました。「お前、別のサイトにも投稿してたな。スパンキングされたとか・・・」「スパンキングが好きなら、俺たちがやってやるよ」そう言って私の靴を持ってお尻の前に立ちました。「でけえケツだな。叩きがいがあるな」パン!パン!パン!知人の友人が遠慮もせずに叩きました。「い、痛いです」お尻を下ろして痛がる私の足を知人が無理矢理ベンチの上に乗せ、片足立ちにした私のお尻を皆の方へ向けました。「こいつの痛いは、もっと叩けって意味だ。日頃のうっ憤を晴らしたい奴は、思い切り叩いてやれ」そして地獄のスパンキングが始まりました。パン!パン!パン!男たちだけでなく、女性までもが面白がって私のお尻を散々叩きました。ミミズ腫れから出血までしました。片足で立っていられず、崩れ落ちても尻を持ち上げ延々と叩かれました。意識が戻った頃には、私は車の荷台に積まれていました・・・。
妄想しているだけでもお尻が痛くなります。こんなことをされるかもしれないと怯える毎日の加蔵です。
グランド横にあるトイレで撮りました。このように足元は後ろの道から見えてしまい、左隣の女子トイレは同じような板の壁があるだけで、右の入り口側には何もなく、横を通れば見られてしまうようなトイレでした。
「サイトに投稿したトイレに案内しろ」知人が来て無理矢理私を車に乗せましたが、前回のグランドの横のトイレだったのですぐに向かいました。「みんな集合だ」知人がまた友人たちを集めました。「服を脱げ」知人の友人も真っ先に駆け付け、私を裸にしてトイレの柱に片足を上げ、両手首を縛られて頭の上で縛られました。口枷、鼻フックを装着されて話すことも困難になり、チンポも根元を縛られ、引っ張られて固定されました。「みんな見に来いよ」知人が車でやって来た仲間たちを呼びました。「サイトの画像と同じだ。変態露出狂らしい姿だな」「こんな男初めて。ホントキモイ爺だわ」「画像を送って仲間を呼ぼう」「撮ろう、撮ろう」皆が豚鼻全裸で縛られている私を楽しそうに撮りました。「おーい、ここだ!ここ!」1時間後には数十人が集まり、公開処刑の時間のようでした。「みんな、こんな露出狂豚親父の公開撮影会を毎週やるから、ドンドン画像を拡散してやれよ」もう私が変態露出狂だと知らない知人、友人はいないかもしれない。知人に見つからないどこかへ消えてしまいたい・・・。
そろそろこんな状況になりかねない変態露出狂マゾ豚親父の加蔵です。
メールが来ました。どこかへ逃げよう・・・。
海岸から少し上がった先の山道へ入って行く道の通行止めの柵の前で撮りました。無様な格好に鼻フックで豚鼻の醜い露出狂です。
「投稿画像の通行止めの柵はどこだ?」問答無用で知人とその仲間に連れられ、海岸奥の山道の入り口の通行止めの柵の前で降ろされ、すぐさま皆に全裸にされ、手足を縛られて通行止めの柵に磔にされました。「これをつけなきゃお前らしくない」鼻フックを装着され、醜い豚鼻露出狂になりました。「ここから何されたい?」そう言いながらもM字開脚にされた無防備な股間を靴底で踏まれました。「車をバックでこの前につけよう」知人が運転して私が張り付けられた柵の前に車をバックでエンジンを掛けたまま停めました。「俺に代わってくれ」知人の仲間の一人が運転席に。ブルルルルン!空ぶかしで排気ガスが私に向かって排出されました。「ゴホホホ、ブファファファ!」苦しくて咽てもエンジンは止まりませんでした。「おい、死んじまうぞ」「いいよ、もっとやれよ。こいつは不死身だから」そう言って繰り返します。苦しくて本当に死にそうでした。「俺に代わってくれ」人が変わって車が一度前へ行きましたが、すぐにバックして来ました。ブワン、ブワン、ブワン!排気ガスがまた迫ってきます。息が出来ずに眩暈がしてきます。そして車は止まりませんでした。ガタガタガタン!車は柵を押し倒し、私は車の下敷きに。「おい、生きてるか?」知人が呼びましたが応えられません。「前に出せよ」ガタタタタ。車は私の上から離れました。「真っ黒になってるし、血も出てるぞ。死んだかも」「う、埋めて逃げよう」目を剥いたまま反応しない私を見て、知人たちは林の中へ入り、用意していたスコップで穴を掘り、気絶したままの私を生き埋めにしました。こうしてついに変態露出狂マゾ豚親父の人生が終了しました・・・。
こんな妄想では私の露出物語が終わってしまうので、今回この妄想は夢だったことにします。
しかし知人にこんな投稿が知れれば、本当に粗大ゴミとして埋められてしまうかもしれない豚鼻でブサイクな変態露出狂マゾ豚親父の加蔵です。
一緒に撮影する方を募集したら、見たいと言う方が同行してくれたので、海岸や防風林付近で撮影してもらいました。途中でチンポを握ってもらいました。
「そんなに握ってもらいたいなら、俺たちに言えよ」知人に誘われて知人の友人やその仲間たちと一緒に
キャンプ場に出掛けました。案の定私はすぐに全裸にされ、木に縛られ口枷、鼻フックのブサイク顔にされました。みんなはバーベキューです。「食べながらイベントをしよう」知人がそう言って、何やら順番を決めていました。「じゃあ、私から」いつもの仲間の奥さんが磔にされた私の前に来てチンポを握って扱き始めました。女の人に握られ、皆の前ですぐに射精してしまいました。「はや!」次は俺だ。爺だからそう何度も射精は出来ません。今度は時間がかかりました。「ほふ、ふひ」もう無理と言いたかったのですが、口枷の私に正確な言葉が発せません。射精出来ないと、熱いバーベキューの串でチンポを叩かれました。「ひいいい・・・」何度も叩かれ腫れて涙が出ました。「私がやっても出せないなんて失礼よ!」誰かの彼女は、熱い串先を私の乳首に刺すように押し当て、ジューッと音がしたくらいでした。みんなに何時間も責められ痛くて暑くて気を失いました。帰りは全裸のまま車の荷台で横たわっていました・・・。
妄想ではありますが、投稿が私を知っている人にバレたら、こんなことをされるかもしれません。そう思いながら、誰かから連絡が来ないかと待ちわびる加蔵です。
露出撮影ストリップ2
高速道路の近くまで行ってまたストリップ風に撮ってみました。
つづく
露出撮影ストリップ2
つづきです。露出しながらも、はるか上に見える高速道路を走る車を眺めながら、見られている気分で脱ぎました。
「今日は泊まりで宴会だから参加しろ」年上の知人に無理矢理連れられて、さほど遠くない温泉街の寂れた旅館へ行き、夕食まで一人部屋で待機となりました。「さあ、お前の出番だ。宴会場へ来い」知人に連れられて宴会場へ。「おお来た来た。変態のお出ましだ」宴会場にはいつもの知人の仲間たちと初めて見る老若男女が大勢いた。「いつもの仲間と会社の社員たちだ。お前は食事じゃなくて、そこのステージでストリップをしろ」残酷な言葉だった。数十人の男女に食事を運ぶ旅館の中居さんまでいる。「仲居さんがいますよ」「承諾済みだからすぐ始めろ。外でいつも脱いでるじゃないか」そう言って押し出され、ステージの真ん中へ立った私。「ストリップ!ストリップ!」皆が手を叩いて催促する。「早く脱いでよ!」女性まで催促した。上着を脱ぎ、ズボンを下ろす。肌着を脱いでパンツ一枚になる。「早く見苦しいチンポを皆に見せろよ」「ジジイの短小チンポを見て、彼女たちも笑いたいんだよ!」恥ずかしさに震えながらパンツを下ろし全裸に。「裸踊りをしろ!」そんな声に身体が硬直して立ちすくんでいる私を見て、知人の仲間たちが来て、私を押し倒し両足を掴んでみんなの前に開いて見せた。「〇〇ちゃん、爺のチンポもアナルも初めて見るだろ」「きゃあ、キモイ!」「しっかり股を開いて見せろよ!」恥ずかしい。そんな私の気持ちなどお構いなしだった。両足を開いた私の股間を踏んづけるイベントまで始まり、無理矢理ビールを飲まされ、ビール瓶の口をアナルに押し込まれ、食べ残しの料理を口へ押し込まれる。「こんな変態さんもいるんですね」中居さんまで玉を遠慮なく踏みつけた。屈辱の夜は意識が消えて終わった・・・。
最近普通に友知人に会うと「ネットで露出画像を見ているのでは」と思い、挨拶だけですぐさま去るようになった小心者の加蔵です。
露出ストリップ3
ある調整池の脇道にある東屋の横で撮りました。トイレもあり入っていた女性が去ってからなので、また
人が来るのではないかと、ドキドキしながら撮りました。
露出ストリップ3の続きです。
以前は人が近くにいそうな場所では、全裸露出までは出来ませんでしたが、少し大胆にはなっています。あまり油断しないようにしなければいけませんね。
「懲りずにまた外でストリップか」先輩でもある知人とその友人が私を同じ場所に連行していきました。
「この柱に縛り付けよう」知人とその友人は、私の了解も得ずに全裸にして東屋の道路側に面した柱に縛り付けました。以前もあったような気がします。車がやって来ました。「全裸男がいるぞ!」「変態爺!」柱に縛られている全裸の私の前に車を停め、窓を開けて罵声を浴びせられました。「これでも喰らえ!」前後の車の窓々から銃型の水鉄砲で水をかけらました。「こっちからもだ!」反対側に乗っていた男女は、車から降りて車の前後に立ち私を水鉄砲の的にしました。この時期、水をかけられると非常に冷たいです。全身が濡れるとすぐに震えるほど寒くなりました。「俺たちはこれだ!」知人とその友人は、バケツにトイレの水道から水を汲んできて、私の頭から水を掛けました。「露出狂の水攻めでした!」「チンポが縮こまってるぞ!」「ないも同然だわ」笑いながらびしょ濡れの私を置いて知人とその友人たちは去って行きました。寒さに唇も震え、鼻水の流れ落ちました。「た、助けて・・・」こんな時に限って人が現れません。夕方になって知人とその友人が私を回収に来ましたが、ほぼ凍え死ぬ寸前だったと思います・・・。
またまたこんな自虐妄想で夜を過ごしています。いつか知人がこうしてくれるのを望んでいるような、いないような・・・。
以前は、仕事で外へ出た帰り道に公園へ寄って、ケツマンいじりの露出画像を撮っていました。
暗くなってからの公園とはいえ、太目のディルドを挿入までは出来ず、見せかけだけの画像でした。
外ではディルドを挿入する余裕はないですが、同じディルドを家では何度も挿入しています。
挿入していると先走り汁が出てきます。やっぱりアナルも性器ですかね。
「お前、ケツ穴をいじられるのが好きなら早く言えよ」「そ、そんなことないです・・・」知人がやって来て私を連れ出しました。
日も暮れた公園には、すでに知人の友人たちが待っていました。「さあ始めるか」知人の合図で何人かが私を全裸にしてベンチに腹ばいで寝かせます。二人が私の背中や伸ばしたよう手の上に座り身動きできません。「まずは浣腸で穴を綺麗にしよう」大きな注射器で何度も液体を注入されついに・・・。
ブシャッシャシャ!私は動画や写真を撮っている大勢の男女の前で、ウンチ交じりの液体を噴出しました。「ここは汚いから、向こうのベンチへ行こう」移動して同じ態勢でベンチに寝かされ、開いた下半身に滅菌手袋をした知人の手が、ローションを垂らした私のアナルに入って行きました。「入ったぞ!」指一本から始まった挿入は、拳まで入って行きました。「ウガアッ!」強烈な痛みの中、中をかき回されました。「先走り汁出してるぞ」一人がそういうと、その彼女が私のチンポを折り曲げて確認します。何度も私の痴態を見ている女性たちも平気で弄びます。「今度はこのディルドだ」極太のディルドが無理矢理押し込まれます。「痛いです!やめてください!」そう言っても止めるはずがない男たち。「ウガッ!」アナルが裂けたような痛みの中、極太ディルドが私のアナルに挿入されました。「私にもさせて」
女性たちも両手でディルドを持って出し入れしました。完全に私のアナルが処刑され、血液交じりのアナルローズが咲きました・・・。
本当の知人たちが、いつか私のアナルを弄ぶ時が来るかもしれないと・・・、待ちわびる加蔵です。
オナニー射精画像。
トイレの小便期前でオナニーしてきました。全裸は少々寒くて、射精まで行かないかもと思いながら扱きました。
またまたブサイクな爺が全裸で射精画像なんて、不快になる方もいると思いますが、M奴隷でもありますのでこんな姿を晒します。
オナニー射精画像・・・つづき
公園の小さなトイレなので左右の入り口からは外が良く見えます。
公園は無人でしたが少し上を走る道路には数台車が通り過ぎて行きました。正面以外は木々に囲まれていて見えないと思います。それでも射精し少しだけザーメンが飛んでいるのが分かりますかね?
素顔でオナニー画像を投稿するなんて正気の沙汰ではありませんね。
変態露出狂のこんな顔の爺を見つけたら、小便をかけてやってください。
「お前、オナニー姿を皆に見られて平気なんだな。ド変態!」知人とその友人がやって来てまた私を連れ出しました。住宅から少し離れた公園の小さなトイレに連れ込まれ、連絡していた数人の仲間たちと一緒に私を全裸にし、たった一つの手すりの付いた小便器の手すりの上に壁に向かって私を座らせました。両手を後ろで縛られ、両足は手すりのパイプに縛られ、そのまま後ろに倒されて逆さまにされました。「お前の小さいチンポに、これをつけてやるから」抵抗出来ない、頭が下の小便が流れる所についてしまっている私のチンポに、ペニス増大吸引ポンプが装着され、ポンプが動かされました。
惨めな気持ちとは裏腹に、チンポが大きくなっていきます。「お前、案外デカいなあ・・・」数人の男に囲まれて、ポンプが外され大きくなったチンポを扱かれました。
「出せ出せ!自分の顔に出せよ!」自分の体重でパイプに縛られた膝下が痛くてたまらなくても、逆さにされて血が上り、めまいがしても、チンポが射精しようとしています。「出たぞ!口を開けろ!」無理矢理口を開けられ、精液が口の中に。「小便して帰ろう」知人とその仲間たちは、逆さの私を便器替わり(実際に便器かも)代わる代わる小便をして去って行きました。
迎えに来るだろうと思っていても、いつまでたっても知人たちがやって来ませんでした。
「きゃああああ!変態がいる!」公園に来た女性に、小便器に逆さで縛られている全裸の私を発見されました。助けてくれるどころか、しばらくして警察官を引き連れて戻って来ました。
「公然わいせつ物陳列罪の現行犯で逮捕する」ロープを解きながら警察官が言いました。「そんなこれは・・・」頭が真っ白になってそれ以上抵抗することが出来ず、全裸でパトーカーに乗せられ、全裸で警察署に入りました。「だ、誰か・・・」
はっと目が覚めました。「夢か・・・」夢で良かった・・・。
サイトの全裸オナニー姿を友知人に見つかっても、こんなことにならないように調教してもらおうと思う加蔵です・・・。
M字開脚ストリップです。
寒くても天気が良いと、脱いでも気持ちいいです。
M字開脚ストリップ・・・続きです。
M字開脚から太陽に向かって股を大きく開きます。アナルも気持ちいいです。
余裕があれば射精まで・・・・・・してません。
「今日は、M字開脚だな」知人とその友人に東屋へ連れてこられました。二人の命令で全裸になり後ろ手に縛られてベンチに座り、上の柱から吊るされたロープで首を縛られ、両膝に巻かれたロープの先は左右の柱に縛られ、苦しい態勢のM字開脚となりました。身体を倒すと首が絞めつけられるため、出来る限り動かないように頑張ります。でも股が裂けそうです。「粗チンを縛ろうか」チンポの根元を紐で縛られ、知人の友人が面白がって、紐を引っ張ります。「さあ、皆で遊ぼうぜ」駐車場の数台の車から、いつもの仲間たちがやって来ました。「うぐ、ぐ、ぐぐ・・・」腰を上げられ、太いディルドの上にアナルを当て、ディルドの先を押し込みます。あとは縛られている私の体重で根元までお尻が落ちて行き、腸が破裂しそうです。チンポを引っ張られ、ペンキで体中に落書きをして楽しむ仲間たち。けっして私の仲間ではありません。散々弄ばれ、首の伸びた私は呼吸も出来なくなり昇天しました。
「もうのびちまったゾ」ロープが解かれましたが、私をそのままにして去って行く残酷な人たちです・・・。
こんなことをされてしまうかもしれないと思いながらも、素顔のM字開脚を晒し、友知人からのメールを待ちわびる変態露出狂の加蔵です。
以前露出撮影した自転車道の橋の上に再び訪れて撮影しました。
見晴らしのいい場所ですが、周りは林が多く、橋の下は谷になっていて周りからは見える場所ではありません。
ただ自転車や散歩する人が来なければ、ですが・・・。
橋の上での撮影の続きです。
この時期も関係していますが、非常に風が強かったです。橋の両側から人が来ないのを確認して寒さをこらえて脱ぎました。
天気が良かったので太陽に向かってお尻を向けて撮り、すぐに服を着ました。やっぱり寒かったです。
「投稿した橋の上に連れていけ」また知人がやって来て命令されました。私の先輩であり、その先輩の奴隷になり下がった私は断ることも出来ず、橋へと案内しました。「見晴らしのいい場所だな、脱げ」すぐに知人の友人たちもやって来て私を裸にし、手足を縛って欄干に磔にしました。「今日は、みんなの仕事の憂さを晴らしていいぞ」そう言って大きく股を開いて大の字に磔にされた私の前に立ちました。「な、何を・・・」すぐに口枷をさせられ口答えも出来なくなりました。「上司の野郎!」バスッ!友人がキックで私の腹をけりました。「あいつめー!」ボコッ!みんなが上司などの恨み言を叫びながら私をボコり続けました。体中に青あざが出来るほどの殴る蹴る。こんなことはもう我慢が出来ません。「や!」ボコッ!口枷も壊れていて私が叫ぼうとしましたが、側頭部への回し蹴りで意識が飛びました。「こいつも許せないなあ!」皆が腹を立て、欄干に縛ってあるロープを外し、手すりの所へ縛りました。「お前の顔も見たくなくなったわ!消えちまえ!」皆で私を抱え、欄干の外側へ落としました。「ぎゃっ!」途中で止まりましたが、ロープが手足を締め付け千切れそうなほど痛かった。「このまま落としちゃえ!」皆がそう言って手すりのロープを解きました。「ぎゃああああ・・・」私は谷へ落ちて行きました。
「もうあいつは用済みだな」そう言って谷底へ落ち動かない私を眺め、知人たちは去って行きました。
誰も訪れることのない谷底で、私はそのまま・・・。
またしても御臨終になった自分を妄想しながら、素顔全裸画像を投稿し、それが友知人に顔バレして、人生終了させられるかもしれないと怯える毎日を送ることとなる加蔵でした・・・。
隣の県の湿地のような池に行って撮りました。
途中枕木のような木が並んだ道になっていて、遠くから見える場所ではなかったので全裸で撮りました。
自然の中、太陽の陽を浴びて撮るのは気持ちいいです。
移動して所々で撮りましたが、最後は池の端にある公園への入り口付近で撮りました。
草木に隠れている場所だったのですが、公園では東屋で老夫婦が弁当を食べていたので、全裸にはなれませんでした。
「露出した池に連れて行け!」いつもの知人と友人たちに強引に連れて行かれ、露出撮影をした池に着きました。「こんなところで脱いでるんだ。お前本当に変態露出狂だな」数人の男たちに囲まれて池の周りを歩きました。「この辺りだな。さあ脱げ」写真を撮った木の道の脇で全裸になり、男たちに首輪をされ、両手は後ろ手に縛られ、両足首も縛られました。「こっちへ来い」首輪のロープを引っ張られ、木の道をピョンピョンと跳ねて進みました。「この辺りにするか」すぐ脇が池の中州の水草の茂った場所と木の道の間に水路のように池の水がある場所でした。「泳げ!」バシャンッ!背中を押され、そのまま池の中に落ちました。「泳がないと溺れるぞ」そんなに深くはないようですが、足首を縛られているため立ち上がれません。バシャバシャ。両足をバタつかせ何とか木の道へ辿り着き立ち上がりました。「面白くないぞ」そう言って顔を蹴飛ばされて、後ろへ倒れ水の中へ。なんとか泳いで木の道へ。「足も引っ張れるようにしよう」木の道に上げられたものの、今度はすでに縛られている足首にもロープを結ばれ、四人によって足と肩を持ち上げられました。「せーの!」バシャンッ!池に投げ込まれ、すぐさま首輪のロープと足首のロープが左右に分かれて引っ張られ、泳ごうとする私を阻止しました。「ぶふぁ、助けて・・・」泳げず沈みます。少し浮いては呼吸をして耐えましたが、限界がありました。すぐに水を飲み始めてしまいました。知人たちは助けようともせず、足が動くと引っ張られ、浮き上がることも出来なくなり、ついに沈んで行きました。「上げてみるか」数分後に引き上げられましたが、すでに水死体の私は、ロープで重い石の入った袋と一緒に巻かれ、池の中に沈められました。またしても無慈悲な知人たちに殺されたのち、悪夢から目覚めました。
自然の中で脱ぐのは気持ちいいです。今は無慈悲な知人たちはいませんが、いつかこんな自然の中で知人たちに虐待を受けることを夢見て、今日も素顔を投稿する加蔵です・・・。
小山のベンチで小便をする変態露出狂マゾ豚親父です。
ここまで来る前に溜まっていたので、脱いですぐに漏らしました。
「これも飲めよ」海岸に向かう車中で知人や友人が何度もジュースやビールを勧め、半ば無理矢理飲ませれました。「さあバーベキューを始めよう」海岸に着くといつものメンバーの男女が揃っていました。「お前はこっちだ」バーベキューをしている東屋の奥の柱に全裸にされ外へ向いて縛られました。「相変わらずちっこいチンポだね」若い娘が食べながら全裸の私の股間をあざ笑います。「これでも勃起したらそれなりに大きくなるんだぞ」彼氏も串で私のチンポを叩きながら言いました。それにしても飲み物のおかげで漏らしそうでした。「じゃあ、小便爺の野ションの鑑賞会だ」知人がそう言って私の周りに参加者を集めました。「車でいろいろ飲ませたから、膀胱がパンパンだぞ」そう言って私のお腹を手で押します。「や、やめてください」私がそう言っても知人は容赦なく言います。「やめるんじゃなくて、始めるんだ。サポートがいるか?それとも自力で出すか?」私は恥ずかしくて下を向いて言います。「こんなに多くのお人に見られてたら・・・」言ってる途中で「じゃあ押してやるよ」ボムッ!押すと言うより叩いています。「あっ!」満タンの膀胱が衝撃でビュッと発射してしまい、止めることが出来ずそのまま大量の小便を大勢の男女の前で漏らしました。「男の人はこんな感じで出すんだ、オシッコ・・・」動画や写真に撮られ、恥ずかしくてたまりませんでした。「みんなでマニアに拡散してやろうぜ」小便の鑑賞会が終わり、私は風除け塀の向こう側に用意されたスノコとスノコの間の地面に縛られたまま寝かされ、開口口枷を装着され、目隠しもされました。数時間のバーベキューの間、皆の小便器の代わりとなり、酒臭い小便を何度も口の中に流し込まれました。中には女性もいました。屈辱でしたが、小便画像を投稿した爺の末路はこんなものでしょう。バーベキューが終わると私は縛られたまま波打ち際まで運ばれ、そのまま波とともに海の中へと流されました。やっぱり変態露出狂マゾ豚親父の最後はこうなりました・・・。
最近の妄想は人生終了ばかりです。実際にこんな友知人に投稿を見られたら、こんなことになってしまうかもしれないと思いつつ、こんな最後でも自分らしいのかな、と思い始めた加蔵です・・・。
変態親父です


変態露出狂マゾ豚親父と呼ばれていた加蔵です。
晒し・拡散して欲しいと画像投稿していましたが、60代の親父には需要も関心ないだろうと思います。
投稿を始めた頃は、顔に修正を加えていましたが、アホな私は変顔なら顔を修正しなくて済むと思い、変顔での素顔を晒してきていましたが、普通の素顔もさほど変わりはないと思い、普通の顔も同時に投稿しようと思いました。
少しでも見てくれる方がいればな、と思いスレッドを作成です。次回から素顔も投稿します。